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マイナンバー制度概要と情報システムへの影響in大阪

2015年1月22日 (木)~
[ セミナー ] 株式会社日立システムズ

開催場所:大阪

開催日:  2015年1月22日

マイナンバー制度概要と情報システムへの影響in大阪
~今、企業に求められるシステム要件とその対策とは~

マイナンバー制度のスタートまで1年を切りました。企業は間違いなく1年以内に業務プロセス見直しや、情報システムの修正を行う必要があります。また、特定個人情報の取り扱いによる体制見直しや安全管理措置についても検討しなければなりません。
本セミナーではマイナンバー制度の最新情報を踏まえつつ、企業、特に情報システムに与える影響と準備すべき対策などについて、スーパーストリーム株式会社のパッケージを活用した対策を基に説明します。

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求められるシステム要件とは?2015年末までに最低限、何を準備するべきか?

官公庁だけでなく民間事業者でも、社会保障関連や税務上の手続きなど、マイナンバーを利用したさまざまな処理を行う必要が生じます。
制度の概要や、企業への影響とその対策について解説します。

対象者
・マイナンバー制度最新情報を入手したいお客さま
・総務、人事部門のご担当者さま
・情報システム部門のご担当者さま

開催概要
日程 2015年1月22日(木曜日)
15時~17時20分(受付:14時30分~)
参加費 無料(事前登録制)
定員 20名
主催 株式会社日立システムズ
協力 スーパーストリーム株式会社

※定員に達し次第、受付を終了いたしますので、あらかじめご了承ください。
※同業他社などはお断りさせていただく場合がございます。

プログラム
14時30分~15時 受付
15時~15時20分
【イントロダクション】マイナンバー制度と日立システムズの対応
日立システムズは公共分野でのシステム構築をとおして、いち早くマイナンバー制度に 取り組んでまいりました。
これらの対応をとおしてのマイナンバー制度の概要と、日立グループの中での日立システムズの位置付けについて説明します。
株式会社日立システムズ
15時20分~16時
【第1部】マイナンバー制度が企業に与える影響と対策 
~民間事業者におけるマイナンバーの利用と2015年末までに最低限、何を準備すべきか~
マイナンバー制度の概要および制度の運用をはじめとして、特定個人情報の取り扱い上の注意点などについて、実務を遂行するにあたり、人事給与システム、会計システムが対応しなければならない事項を具体的に解説します。
スーパーストリーム株式会社
16時~16時10分 休憩
16時10分~17時
【第2部】SuperStream-NX 人事給与シリーズのご紹介
~マイナンバー制度を見据えたシステム対応について~
マイナンバー制度に関する現時点での確定情報と今後の見通しを概観した上で、人事給与システムに求められるであろう機能要件を整理します。また、これから人事給与業務に関するマイナンバー対応を進めていくうえで、担当者が留意すべきポイントについて、7402社の導入実績(2013年実績)のある「SuperStream*」での対応例を交えて解説します(一部、未確定要件に関する予測を含む)。
*「SuperStream」は「日経コンピュータ 第18回顧客満足度調査(2013年)」の「ERPパッケージ部門」で2年連続第1位を獲得。
スーパーストリーム株式会社
17時~17時20分 質疑応答&アンケート

※プログラムは変更が生じることがありますので、あらかじめご了承ください。
出展商品・関連製品
経営基盤ソリューション「SuperStream」リンク


セミナー・イベントに関するお問い合わせ・お申し込み
株式会社日立システムズ セミナー事務局
担当:横溝、林田
TEL:06-6448-3109
seminar-kansai.qj@hitachi-systems.com

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