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ソフトウェアローカライズツールの将来動向

2010年5月20日 (木)
[ セミナー ] SDLジャパン株式会社

開催場所:東京

開催日:  2010年5月20日

申込締切日:2010年5月18日 (火)

昨今の製品のグローバル化や製品ライフサイクルの短縮により、ソフトウェアのローカライズも品質を保持しながらスピーディーに効率よく行う必要が出てきました。それに伴い、従来のEXCELベースのUI(ユーザインターフェース)のローカライズから専用のソフトウェア ローカライズ ツールを使うケースが増えて来ました。
最新のソフトウェア ローカライズ ツールに求められる機能には、次のようなものがあります。

・ソフトウェア開発環境がなくてもビジュアルにUIを確認しながらローカライズする機能
・ローカライズ後のUIの品質を保証するQAチェック機能
・取説のUI や用語との一貫性を保つ為の翻訳メモリや用語データベースとの連係機能
・一つのプロジェクトを複数のチームメンバーに分散して処理する機能
・多言語プロジェクトを一括で扱える機能

本セミナーは、業界で最も使用されているソフトウェア ローカライズ ツールの一つであるSDL Passoloの最新版を使って、ソフトウェア ローカライズ ツールに求められる機能について解説します。

ぜひ、ご参加くださいませ。

【開催概要】
[日時] 5月20日(木) 10:00-12:00 (9:30受付開始)
[場所] 山王健保会館 (地図)
[定員] 50名
[対象] ソフトウェアローカライズに関わる方
[参加費] 無料
[申込締切日] 5月18日(火)

申込み人数が定員をオーバーする場合には、一社あたりの参加人数を調整させていただくことがございますので、あらかじめご了承ください。
ご参加が確定したお客様には、申込み締め切り後にお知らせいたします。
本セミナーに関するご質問がございましたら、下記のTelまたはE-mailにてお問い合わせください。
よろしくお願い致します。

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