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情報システム部のリバイバルプラン~UISS,ITSSを活用した情報システム部再生への道~

2007年7月23日 (月)
開催場所 : 大阪
開催日:  2007年7月23日
申込締切日 : 1970年1月1日 (木)
<概要>
ユーザ企業の情報システムが、企業経営に及ぼす影響の大きさは、日を増すごとに増加し、企業経営の生命線を情報システムが担っていると言っても過言ではありません。
しかし、その情報システムを担当する情報システム部の弱体化が進んでいます。過多なアウトソーシングによる情報技術の空洞化、経営層からの要求を満足できない企画提案力、大規模化するシステム開発に対するプロジェクトマネジメント能力不足など。このままでは、情報システムがトリガーとなる経営危機が発生する危険があり、情報システム部はゴーン改革並みの早急な再生が必要です。
そこで、本セミナーでは、UISS(情報システムユーザスキル標準)やITSS(ITスキル標準)を活用した情報システム部のリバイバルプランをご紹介いたします。

<プログラム>
1.情報システム部弱体化の原因は?
2.UISSを活用して情報システムの位置付けと業務機能を検討する
3.情報システム部とアウトソーサとの役割分担をどのようにして設定するか
4.人財ポートフォリオ基盤をどのようにして構築するのか
5.人財ポートフォリオ構築と集中特化でリバイバル

<参加費>
無料

<対象者>
・情報システム部門・経営企画・人事部などの役員・幹部の方
・企業内で人財育成を検討されている管理職の方

<定員>
24名(定員になり次第、締め切りさせていただきます。)