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内部統制を見据えたマイクロソフトOfficeを使用した次世代ECMドキュメント管理ソリューションセミナー

2006年10月16日 (月)
[ セミナー ] マイクロソフト株式会社、三井物産株式会社/三井情報開発株式会社、インディゴ株式会社
開催場所 : 東京
開催日:  2006年10月16日
申込締切日 : 1970年1月1日 (木)
DocuDyneは、昨今のコンプライアンス・内部統制に必要な業務規定/業務記述書などの文書管理の重要性を鑑み、Microsoft WordのXML形式ファイルフォーマットであるWordMLを対象に、改版履歴及び差分履歴(新旧対照表生成)管理などの監査証跡系機能、ならびにドキュメント構造に着目した高度な検索機能を提供するMicrosoft WordベースのCMSエンジンとして、HTML/PDF/DTP等の様々なメディアへの展開をワンストップで容易に実現します。
 従来は、高度な専門知識を必要とした「ドキュメントの構造化」についても、Microsoft Wordの書式スタイルによる簡易的な構造化から、WordMLへのカスタムスキーマ適用による厳密な構造化まで、用途に応じた柔軟な導入が可能なため、エンドユーザの業務用途、運用環境に応じた柔軟な展開が可能になります。
 本セミナーでは、ドキュメントの版管理、差分管理、ドキュメントの階層構造を活用した検索/再利用を実現するECM(エンタープライズ・コンテンツ・マネージメント)ソリューションDocuDyneを御紹介致します。

■会場:マイクロソフト株式会社 新宿セミナールーム
    〒151-8583 東京都渋谷区代々木 2-2-1 小田急サザンタワー

■日時:2006年10月16日(月) 13:00~17:00(12:30受付開始)

■Agenda:13:15~13:30 開会挨拶
             マイクロソフト株式会社

     13:30~14:30 <セッション①>
             OpenXMLとSharePointがECMを変える
             -Microsoft Office2007及び
             Office SharePoint Server 2007のご紹介
             マイクロソフト株式会社

     14:45~15:45 <セッション②>
             部品化がドキュメント管理を変える
             -三井物産における業務マニュアル管理事例のご紹介
             三井物産株式会社

     16:00~17:00 <セッション③>
             部品化による改版/差分/派生・参照関係等の
             「見える化」を実現
             -DocuDyne次期バーションのご紹介
             インディゴ株式会社

■費用:無料

■定員:100名(定員に達した場合は、締切り日に関わらず、お申し込み締切りとさせていただきます。)