12月10日同時発売の電子書籍端末、「Reader」と「GALAPAGOS」、気になるのはどっち?

12月10日、ソニーとシャープから電子書籍端末が発売されます。ソニーの「Reader」は、電子ペーパーを採用。電子ブックストア「Reader Store」の詳細はまだ発表されていませんが、電子ペーパーの特性を生かして「本好きのためのサービス」を目指し、書籍を中心としたラインアップを拡充するようです。シャープは、電子ブックストアサービスに最適化したGALAPAGOSブランドのタブレット端末です。書籍に加えてビジネス雑誌や新聞などを充実させた電子ブックストアサービス「TSUTAYA GALAPAGOS」がスタートします。いよいよ国内でも本格的に電子書籍事業が始まろうとしています。さて、ReaderとGALAPAGOS、気になるのはどっち?

Reader

Reader

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20 16

GALAPAGOS

GALAPAGOS

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Reader ポトフ
Kindleに近い製品だと思うが、EPUBとXMDFの両方に対応してこの価格帯は魅力。iPadとも使い分けは出来るかも、と思わせる。

GALAPAGOS kazu99
自動配信サービスに期待。TSUTAYAの映像配信はTSUTAYA TVで実績あり。

Reader sairi
ReaderはKindleに、GALAPAGOSはAndroidに吸収されていくしか未来はなさそう(涙)。とりあえず技術的に売れるものがあるのはこっちかな(笑)

Reader limgin
端末がどうかというよりも、本の品揃えや値段はどちらが有利なのかが気になります!もし条件が同じなら、目が疲れなさそうなのとデザインでReaderかな。

Reader ひつじのしつじ
活字は電子ペーパーで読みたいですし、軽さやバッテリー持続時間で圧倒している点、ePub対応の世界標準設計や将来Mac対応を謳っている点も評価したい

Reader にゃるらろ
Gは端末だけみればサルマネ商品ですよね・・・コンテンツで箔をつけようとか、名前負けしてませんか?

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