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風邪薬など大衆薬のネット販売が規制へ、あなたは賛成?それとも反対?

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6月1日から完全施行される改正薬事法では、薬局などで販売されている大衆薬の通信販売が規制されます。副作用の恐れがある第1類、第2類の通信販売が原則禁止され、ビタミン剤や整腸剤などの第3類のみが通信販売できるようになります。販売時に対面での説明を求める措置ですが、ユーザーの利便性を損なうなどの批判もあります。あなたはこの措置に賛成ですか?それとも反対ですか?

通信販売の規制に

反対

賛成

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55 161

賛成

反対

161


反対
薬局でも、特に何もしていないのに...逆にネットのほうが、いろいろな情報を提示できるのでは?

反対 ミィム
同じ薬剤であれば説明は画一的で視覚的かつ認識効果が高い文書の方が良い。処方薬ならともかく、一般薬であればメーカーが説明を外装にすればよいし、通販ならそれを転載すれば済む。

賛成 王子様
特定の病気の専門医院(難病、精神科…等)、医療の過疎地は許可でもイイと思います。最寄りに病院があり、風邪程度なら病院に行きましょう。

反対 Cee
処方箋や調剤情報の電子化と購買履歴管理や販売個数制限により、ネットでも実店舗でも便利で安心な医薬品販売になって欲しいです。

賛成
インターネット対応の処方箋サービスの導入。この利用を前提に認める。

反対
ネットでも薬剤師によるカウセリングを義務化すればいいのでは?

賛成
薬は思った以上に副作用など弊害もあるので

反対 fexsac
規制すり意味がわからない。利権なんでしょうね。

賛成
薬を販売する際、対面での説明が必要か否かで判断されるべき問題であり、「現状の流通販売形態に合わない規制だから」等の考え方には賛成できません。

反対
規制は既得権益を守るためだけじゃないのかな?

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