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ワークス・キャピタル株式会社

主として日本における先端技術、先端サービス分野において成長が期待される企業に投資を行う。
投資ポリシーは(1)優良成長企業の創造による価値の創出(2)情報・通信など成長力の高い分野に特化(3)付加価値の高い経営支援の提供の3点。
(1)主に大手・中堅企業と協力し、グループ子会社・事業部のカーブアウト(切り出し)による自立化、新しい事業構想に基づく新会社の立上げを資本参加を通して、サポートする。協力例:キューアンドエー、MonotaROなど
(2)社内・グループ内の高い技術評価力を活かし、真に価値ある技術とサービスを持った企業だけを選別する。
(3)社外取締役派遣などを通して、中身の濃い具体的なサポートを行う。事業計画の進捗をモニタリングするとともに、その中で直面する課題に対するアドバイスやその解決に向けてサポートする。財務戦略、資本政策面のみならず、経営戦略、提携戦略、営業活動、人材採用面などでの支援も行う。

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    IBM Venture Capital Group日本担当の勝屋久氏が紹介する形式で、VCと経営者の両者に対談してリアルにお伝えします。今回はMonotaRO代表執行役社長の瀬戸欣哉氏と、ワークス・キャピタル シニアマネージャーの本間真彦氏の登場です。

    2006-12-06 13:30:00
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