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吉羽一高のメディア未来考

吉羽一高

多くの人にとって、インターネットが生活の一部(場合によっては全部?)になっている中で、レガシーメディアとインターネットの融合をしたプロモーションも当たり前になりつつあるが、メディア間でのバリアフリーは、未だ確立されておらず、プロモーションの価値評価も表面的なリターンの測定か「やった感」での評価に留まっている。
そのような状況に、一石を投げられるように、インターネットの感覚で、レガシーメディアとの関わりについて考えていく。

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