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香港政府がテクノロジ企業を支援するR&D「香港サイエンスパーク(HKSTP)」とは

坂本純子 (編集部)2018年10月19日 09時00分
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 香港サイエンス・テクノロジーパーク(香港科技園:HKSTP)は、香港特別行政区政府が2001年に設立した大規模な研究開発拠点だ。九龍からMTRで約20分の新界地区に位置しており、「中国のシリコンバレー」と呼ばれる中国深センにも近い。

 香港サイエンス・テクノロジーパーク(香港科技園:HKSTP)は、香港特別行政区政府が2001年に設立した大規模な研究開発拠点だ。九龍からMTRで約20分の新界地区に位置しており、「中国のシリコンバレー」と呼ばれる中国深センにも近い。

 香港サイエンス・テクノロジーパーク(香港科技園:HKSTP)は、香港特別行政区政府が2001年に設立した大規模な研究開発拠点だ。香港サイエンスパークとも呼ばれる。九龍からMTRで約20分の新界地区に位置しており、「中国のシリコンバレー」と呼ばれる中国深センにも近い。

 今回はHKSTP内の施設を一部写真で紹介する。入居する香港発のユニコーン企業「センスタイム(SenseTime)」のショールームの一部を見学できた。また、音声および自然言語処理技術に特化した香港に本拠を置く人工知能(AI)のスタートアップ企業「Fano Labs(有光科技)」のCEO、Miles Wen(温豪夫)博士に話を聞いた。

取材協力:香港貿易発展局(HKTDC)

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