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写真で振り返るCP+まとめ--キヤノン、ニコン、ソニー編 - 19/28

山川晶之 (編集部)2017年02月27日 14時06分
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 1999年に発売されたプロフェッショナル向けデジタル一眼レフカメラ「ニコンD1」。ニコンD一桁機の初代モデルであり、当時数百万円するのが当たり前だったプロ向けデジタル一眼レフ機で、定価65万円(税別)という低価格で売り出し、ヒットとなった。

 イメージセンサは、有効画素数266万画素のCCDセンサを採用しているが、実際は1080万画素のセンサを搭載。4ピクセルを1ピクセル相当に変換することで、高感度、高S/N比を実現している。

 1999年に発売されたプロフェッショナル向けデジタル一眼レフカメラ「ニコンD1」。ニコンD一桁機の初代モデルであり、当時数百万円するのが当たり前だったプロ向けデジタル一眼レフ機で、定価65万円(税別)という低価格で売り出し、ヒットとなった。

 イメージセンサは、有効画素数266万画素のCCDセンサを採用しているが、実際は1080万画素のセンサを搭載。4ピクセルを1ピクセル相当に変換することで、高感度、高S/N比を実現している。

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