logo

写真で振り返るCP+まとめ--キヤノン、ニコン、ソニー編 - 15/28

山川晶之 (編集部)2017年02月27日 14時06分
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 1959年に登場した、ニコン初の一眼レフカメラ「ニコンF」。信頼性の高いボディにアイレベルファインダーや露出計を内蔵したフォトミックファインダーなど、システムカメラとしてアクセサリによるカメラの拡張に対応。プロフェッショナルからの高い信頼を勝ち取ることができ、ニコンの名前が世界中に知れ渡るきっかけとなった一台だ。

 ニコンFで採用された「Fマウント」は「不変のFマウント」として、幾度の機能変更はあるものの、現在に至るまで同じマウントを採用している。

 トンガリ三角形のアイレベルファインダーが印象的。ニコンFの意匠デザインは、1964年の東京オリンピックのポスターなどを手掛けた日本を代表するグラフィックデザイナーの故・亀倉雄策氏が手がけている。

 1959年に登場した、ニコン初の一眼レフカメラ「ニコンF」。信頼性の高いボディにアイレベルファインダーや露出計を内蔵したフォトミックファインダーなど、システムカメラとしてアクセサリによるカメラの拡張に対応。プロフェッショナルからの高い信頼を勝ち取ることができ、ニコンの名前が世界中に知れ渡るきっかけとなった一台だ。

 ニコンFで採用された「Fマウント」は「不変のFマウント」として、幾度の機能変更はあるものの、現在に至るまで同じマウントを採用している。

 トンガリ三角形のアイレベルファインダーが印象的。ニコンFの意匠デザインは、1964年の東京オリンピックのポスターなどを手掛けた日本を代表するグラフィックデザイナーの故・亀倉雄策氏が手がけている。

CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)

-PR-企画特集

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]