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昼夜対応プロジェクションマッピング活用ゲームイベント--「暗殺教室」が題材

佐藤和也 (編集部)2013年10月07日 17時44分
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 10月12日と13日の2日間、新宿ステーションスクエアにおいて、マンガ「暗殺教室」を題材に、プロジェクションマッピングを活用したゲームイベントが開催される。時間は両日とも11時から20時までを予定。

  • ゲーム実施イメージ

    (C)YUSEI MATSUI/SHUEISHA

 集英社の週刊少年ジャンプに連載されているマンガ「暗殺教室」のコミックス6巻の初版が、100万部を突破することを記念して行われるもので、「秋の暗殺教室体験入学 殺ジェクションマッピング」と題して行われる。

 イベントは特製システムを用いることによって実現した、世界初の日中と夜間両対応のインタラクティブなプロジェクションマッピングを活用。巨大スクリーンに映し出される“殺せんせー”の触手を撃つガンシューティングゲーム。開発と制作はカヤックが担当している。

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