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フォトレポート:顕微鏡写真で見る驚異の世界--Nikon Small World受賞作品を紹介 - 4/18

文:Jennifer Guevin (CNET News.com) 翻訳校正:編集部2008年12月02日 07時30分
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 1300倍の倍率で撮影したスズランの組織。細胞壁(赤い部分)とでんぷん粒(黄色と緑色の部分)がはっきりと識別できる。Albert Toussonさんが、アラバマ大学バーミンガム校のHigh Resolution Imaging Facilityで共焦点顕微鏡システムをテストする際に撮影した。コンテストで3位入賞を果たした。

 1300倍の倍率で撮影したスズランの組織。細胞壁(赤い部分)とでんぷん粒(黄色と緑色の部分)がはっきりと識別できる。Albert Toussonさんが、アラバマ大学バーミンガム校のHigh Resolution Imaging Facilityで共焦点顕微鏡システムをテストする際に撮影した。コンテストで3位入賞を果たした。

提供:Albert Tousson/Nikon

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