Apple Computerは、ウェブブラウザSafariの最新バージョンへのアクセスを許可する開発者向けプログラムを中止すると発表した。これは、開発段階のSafari version 67がインターネット上で見つかったことを受けた決定で、同社では一部のテスターがリリース前のバージョンをリークしたものとみている。Safariは2003年1月に開催されたMacworldで紹介され、2月からはSafari version 60のダウンロードサービスが一般向けに提供されている。
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