浅賀美東江
2006/10/04 13:35
ゲーム開発のSignalTalkは10月3日、家庭用PCゲームのコンテンツ提供に関してインテルと協業すると発表した。
この協業により、インテルの「Viiv(ヴィーブ)」プラットフォーム向けに、SignalTalkのゲームコーナーである「SignalTalk Games」を提供する。
Viivは、インテルが提唱するデジタル・エンターテインメント・プラットフォームのことで、リビングで付属のリモコンでさまざまなデジタルコンテンツに手軽にアクセスでき、パソコンが苦手な人でも簡単に扱うことができるとしている。
SignalTalk Gamesは、Viiv対応マシンに標準搭載されている、Media Center内の「メディア オンライン」に設置され、SignalTalkよりオリジナルコンテンツを供給する仕組みとなる。
10月下旬からの供給を予定しているのは、「Maru-Jan麻雀脳力塾」と「まわりっぱ」の2コンテンツとなっている。
AQUOS LC-32E5-B(ブラック)
シャープ
REGZA 37H8000
東芝
AQUOS LC-20E5-B(ブラック)
シャープ
をクリックするとAmazon.co.jpの製品ページへリンクします。
Amazon.co.jpおよびAmazon.co.jpロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標または登録商標です。
AQUOS LC-20D50
シャープ
AQUOS LC-32DE5
シャープ
VIERA TH-L32X1
パナソニック
全国の有力家電量販店販売実績集計より