最終更新時刻:2009年1月8日(木) 12時53分

ゴールデンタイムのプログラミングの高度サービスが、チャーンを減らしARPUを増加させる鍵となる

株式会社グローバル インフォメーション

2008/10/16 13:00

[ 株式会社グローバル インフォメーションのプレスリリース ]

From DreamNews

トラックバック

(0)

ブックマーク

先端分野の市場情報を提供する株式会社グローバル インフォメーション(神奈川県川崎市、代表取締役社長:小野 悟)は、米国調査会社のParks Associates発行する最新の英文調査報告書「Television 2.0: The Industry Perspective」の販売を開始いたしました。
Parks Associatesが発行した市場調査報告書「TV 2.0: The Industry Perspective」では、ゴールデンタイムのプログラミングは、サービスプロバイダーの収益を増加させ、チャーンを減少させる見込みがある高度なテレビ機能の土台となっていると報告しています。同書は、米国におけるブロードバンド世帯の50%以上がオンデマンドのゴールデンタイムサービスに魅力を感じており、VODライブラリー、マルチルームDVR、PC−TV接続および情報ウィジェットなどのサービスを高度テレビ機能リストのトップに置いていると指摘しています。同報告書では、ビデオ・オン・デマンド(VOD)サービスはサービスプロバイダーがチャーンを防ぎ、新規加入者を惹き付け、そして新しい収益を築く最も強力な武器だと述べています。また、アジア、欧州および北米の主要市場におけるテレビサービスの成長について調査し、ケーブルオペレーター、通信および衛星サービスプロバイダーがこれらの市場において導入している成長戦略について分析しています。
【 英文市場調査報告書 】Television 2.0: The Industry PerspectiveTelevision 2.0:世界のテレビサービス市場予測リンク出版社Parks Associates出版日2008/09
【 本件に関するお問合せ先 】株式会社グローバル インフォメーション〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3アーシスビル 7階担当: 営業1課E-mail:sl1@gii.co.jp電話: 044-952-0102FAX: 044-952-0109

トラックバック

この記事に対するトラックバックのURL: