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2007年最も活躍したCNET Japan読者ブロガーを表彰する「CNET Japan ブログアワード 2007」受賞者を発表! http://japan.cnet.com/info/rblog/award07/?target=menu5

テクノロジーおよびビジネス情報のメディアサービスサイト「CNET Japan」( リンク )を運営するシーネットネットワークスジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大日健、以下シーネットネットワークスジャパン)は、CNET Japan ブログネットワークにおいて、2007年最も活躍した読者ブロガーを表彰する「CNET Japan ブログアワード 2007」を開催しました。

CNET Japan ブログネットワークでは、CNET Japanの読者にブロガーとして、IT業界の出来事や動向に関する意見や分析、ビジネスやテクノロジーに対するビジョンや考えを記事として披露する場として、2006年4月に開始しました。現在は約150名の方がブロガーとして活躍しており、月間300万アクセスを集め、多くの方に支持されています。

今回、このアワードの各賞の審査にあたり、クロサカタツヤ氏(ブロガー、コンサルタント)、 小飼弾氏(オープンソース開発者)、 河野武氏(コミュニケーション・デザイナー) 関信浩氏 (シックス・アパート株式会社 代表取締役)、 徳力基彦氏 (ブロガー)、 村上敬亮氏 (経済産業省)、渡辺聡氏 (渡辺聡事務所)、 渡辺隆弘氏(アイレップサーチエンジンマーケティング総合研究所所長)を審査員としてお迎えいたしました。

審査は、2007年1月1日から11月22日までに投稿されたブログ記事を対象に、アクセス数、被ソーシャルブックマーク登録数、コメント数、被トラックバック数、投稿記事本数、ならびに読者投票数(11月1日~22日実施)から一次審査を行い、二次審査では、審査員の選考により、「グランプリ(1名)」、「準グランプリ(2名)」、「審査員特別賞(1名)」、「CNET Japan編集部 特別賞(1名)」、「読者投票賞」、「SixApart賞(1名)」、「最多アクセス賞(1名)」、「最多ブックマーク賞(1名)」、「最多トラックバック賞(1名)」、「最多コメント賞(1名)」、の受賞者を決定いたしました。
また、12月13日には東京都内で表彰式を開催し、多くの読者ブロガーやCNET Japan読者、ブログビジネス関係者が参加する盛況なイベントとなりました。

授賞パーティの様子は、以下のURLからご覧いただけます。
リンク

各賞の概要と受賞者は以下の通りです。いずれも一次審査の結果をもとに、二次審査において審査員が選出致しました。
以下ののURLからもご覧いただけます。
リンク

【グランプリ】
ブロガー:竹内義晴 様
ブログ:ITと人間の意外な関係( リンク

【準グランプリ】
ブロガー:尊仁 様
ブログ:アート資本主義( リンク

ブロガー:吉澤準特 様
ブログ:インフラコンサルティングの最前線( リンク

【審査員特別賞】
ブロガー:groove 様
ブログ:More Interactive E-Commerce( リンク

【CNET Japan編集部 特別賞】
ブロガー:junagashima氏
ブログ:中小ソフトハウスが下請け脱却を目指す時に読むブログ( リンク

【読者投票賞】
ブロガー:今駒哲子 様
ブログ:オープンソースCMS GeeklogがWEBの標準になる日( リンク
投 票 数:235 票

【SixApart賞】
ブロガー:kobanet 様
ブログ:ネットのニュース.log( リンク

【最多アクセス賞】
ブロガー:竹内義晴 様
ブログ:ITと人間の意外な関係
当該記事:36歳になって思う「プログラマ35歳定年説」 ( リンク )
アクセス数:126,633 (2007年11月30日時点)

【最多ブックマーク賞】
ブロガー:竹内義晴 様
ブログ:ITと人間の意外な関係
当該記事:36歳になって思う「プログラマ35歳定年説」
件数:396件(2007年11月27日時点)

【最多コメント賞】
ブロガー:nobunagaou 様
ブログ:SEO経営( リンク
当該記事:second lifeの7つの不人気に対する反論( リンク )(2007年11月27日時点)
件数:95件

【最多トラックバック賞】
ブロガー:nobunagaou 様
ブログ:SEO経営
当該記事:Googleのホームページバブル崩壊( リンク
件数:22件(2007年11月27日時点)



シーネットネットワークスジャパンは、CNET Japan、CNET Venture View( リンク )、ZDNet Japan( リンク )、GameSpot Japan( リンク )を通じ、読者や企業などの意見や情報を積極的に組み込んだ、ユニークで新しいメディアサービスを展開し、今後もさまざまな取り組みを行ってまいります。


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