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CTC、ダイバーシティをテーマにアメリカの先進事例を紹介

総合IT情報サイトで連載開始

 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(略称:CTC、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:
奥田陽一)は、シーネットネットワークスジャパン株式会社(以下、略称:シーネットネットワークスジャパン)が運営するZDNet Japan(URL:リンク)上で展開しているメディア・イン・メディア(*1)の総合IT情報発信サイト「Eye’s on IT」(アイズ・オン・アイティー URL:リンク)にて「ダイバーシティ」(*2)をテーマとした新コンテンツの掲載を本日より開始しました。


 記事のタイトルは「どう両立する?─米国流 仕事と育児」。ダイバーシティの先進国であるアメリカの事例をいち早く取り上げ、仕事と育児及び休暇のとり方をテーマに全5回で連載します。第1回目は、「育児休暇をどう取るか」についてです。現在の日本において、育児休暇の取得は女性がキャリアを形成する上での悩みであり、男性の育児休暇取得率もなかなか向上していないのが現状です。
 CTCでは、2007年1月1日付で「ダイバーシティ推進課」を新設するなど、積極的な活動を開始しており、その一環として今回の連載を開始しました。


 本特集記事は、ZDNet Japan編集部が提供する特集記事となっており、IT業界初の新しい取組み「メディア・イン・メディア」のコンテンツの一部として配信をいたします。CTCが運営する「Eye’s on IT」では、こうした特集記事だけでなく、CTCならではのオリジナル記事も配信しております。
 さらに、9月には新しいポッドキャスト(*3)番組の配信開始も予定しており、サイトコンテンツの益々の拡充を図ってまいります。



■ 番組概要
 -番組名称:どう両立する?─米国流 仕事と育児
 -構成:全5回
 -カテゴリー:ビジネス、人材
 -配信開始日:2007年9月4日(火) 12:00 (第1回掲載、以降隔週火曜日更新)
 -概要:ダイバーシティにおける仕事と育児、休暇のとり方について、アメリカの先進事例を紹介。


■「Eye’s on IT」について
 CTCがZDNet Japan上に2007年7月10日(火)に開設した、総合IT情報発信サイト。CTCがこれまで培ってきたIT技術やノウハウを、独自の視点を織り交ぜながら、読者にとってより役立つ価値の高い情報を発信しています。本取組は、「メディア・イン・メディア」という手法を取り入れており、IT業界初の「企業」と「メディア」間の連携事業です。


■ 用語解説
*1 メディア・イン・メディア
 自社から意図的に発信する情報と、メディアなどの客観的な情報を組み合わせて発信する手法。
*2 ダイバーシティ
 Diversity=多様性。性別や年齢、国籍などの外的な違いだけでなく、価値観や生き方、考え方、性格といった内面の異なる個人の個性を活かし、能力を最大限発揮できるような組織風土の形成や制度面でのインフラ整備等の取り組み全般を指す。
*3 ポッドキャスト
 Webサイト上に公開された音声ファイルを、MP3対応携帯音楽プレイヤーに自動的に転送し、収集したコンテンツを好きなときに楽しむことができるもの。



以上



<本件に関するお問合せ先>
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
コーポレートコミュニケーション部
Tel:03-6203-4100 Fax:03-5512-3013
E-mail:press@ctc-g.co.jp

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