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ASP、中堅企業向けWeb基幹システムアプライアンスを販売

セキュリティと使いやすさを追求した会計システムを搭載

株式会社ASPは、中堅企業を対象としたWeb基幹業務システムのアプライアンスを300万円台で販売します。J-SOX法や会計基準の変更にも対応し、ユーザの使いやすさを追求した「助太刀会計」システムを搭載。同時に販売代理店の募集も開始しました。
 

 Web基幹システムの開発や、IP電話ソリューションの販売を手掛ける株式会社ASP (神奈川県横浜市、社長:浅田高春、以下ASP)は、2月7日からWeb基幹システム『助太刀』シリーズのアプライアンス『SK-2000ACC』シリーズの販売を開始します。
 第一弾は会計・税理士事務所で導入実績のある『助太刀会計』で、中堅企業を対象とした製品構成と、300万円台の価格設定でご提供いたします。

【SK-2000ACCシリーズの特長】
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 『助太刀』アプライアンスの販売の背景には、社内業務システムのWeb化が急速に進んでいることにあります。しかし、Windowsサーバではセキュリティに不安が残り、Linuxサーバでは設定が複雑なため、システム導入には課題が残されていました。
 ASPはこのような課題を解決するため、Linuxサーバ上で動作する基幹業務システムを組み込んだアプライアンスを開発しました。アプライアンスに搭載する会計システムは、ASPが6年間にわたり導入・運用実績のあるWeb基幹システム『助太刀』シリーズ。クライアントPCにソフトウェアをインストールする必要はなく、ネットワークにつながる環境があれば、すぐに使用することができます。

 『助太刀会計』は、勘定科目のサーチキーや、仕訳辞書、伝票辞書機能を実装しています。J-SOX法や会計基準の変更にも対応し、ユーザの使いやすさを追求したシステムです。

【助太刀アプライアンスのイメージ】
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 サーバは、ラックマウント型とタワー型の2種類を用意しており、最大50クライアントをサポー トします。
 販売価格は、ラックマウント(SK-2000ACC)型378万円(税込)、タワー(SK-2100ACC)型315 万円(税込)です。初年度の販売数は100セット、3億円の売上を目標としています。


 また販売網と利用者の拡大を図るため、販売代理店を募集しています。全国で20社の販売代理店体制を目指します。


※記載された会社名および製品名などは、該当する各社の商標または登録商標です。


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<本サービスに関するお問い合わせ先>
株式会社ASP 営業統括本部 営業部
TEL:045-210-0260 e-mail:info@sukedachi.biz

<本リリースに関する報道関係のお問い合わせ先>
株式会社ASP 広報企画担当 宮内
TEL:045-210-0260 e-mail:press@aspinc.co.jp

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