お使いのブラウザは最新版ではありません。最新のブラウザでご覧ください。

「アジアの企業戦略分析シリーズ 韓国KT(Korea Telecom)編」を販売開始

時代が急速にモバイル化する中で、韓国固定電話会社はどのような取り組みを行い将来の方向性を探っているのか

インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は、株式会社ROA Groupが提供する市場調査報告書「アジアの企業戦略分析シリーズ 韓国KT(Korea Telecom)編」の販売を開始しました。

報道関係者各位

平成18年12月13日
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
リンク

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー、
「アジアの企業戦略分析シリーズ 韓国KT(Korea Telecom)編」を販売開始
時代が急速にモバイル化する中で、韓国固定電話会社は
どのような取り組みを行い将来の方向性を探っているのか~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■■ 要約 ■■

インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は、株式会社ROA Groupが提供する市場調査報告書「アジアの企業戦略分析シリーズ 韓国KT(Korea Telecom)編」の販売を開始しました。

【詳細URL: リンク


■■ 資料概要 ■■

本シリーズはアジアの注目すべきIT、通信関連企業を1社ずつ選定し、その戦略を多角的に検証するレポートです。

韓国第1弾は、韓国を代表するキャリアKT(Korea Telecom)です。旧国営企業である同社は現在も固定電話回線シェア92.7%という独占状態が続いていますが、2004年の市内電話番号ポータビリティ導入以降は若干別会社に顧客が流れており、また日本と同様に携帯電話のみを使い固定電話を持たない顧客の増加、情報通信部(日本の総務省にあたる)の政策で新規参入事業者が増えるなど、KTはシェアの維持と新規サービス開発に注力せざるを得ない厳しい状況となっています。

本レポートでは、まずこうしたKTの現況を株主構成、組織図、関連会社やその他企業への株式取得状況などから組織の全体像を把握します。そして2002~2006年第1四半期までの財務状況を分析(主要部門の売上、コスト、収益性など)し、次に商品(サービス)別の特性とシェアやその戦略を紹介、後半ではM&Aや海外事業の現状、SWOT分析を行なっています。よって本レポートにより、時代が急速にモバイル化する中での韓国固定電話会社の生き残りをかけた戦略と今後の方向性を知ることができます。

なお、レポートのデータはKTのIR資料、韓国金融監督院の公式データ、証券会社の分析結果などを元に作成されています。


■■ 資料目次 ■■

レポートガイドライン

1 一般現況分析
  株主の現況
  組織の現況(組織図を含む)
  子会社の現況

2 財務現況の分析
  主要事業部門別の売上分析
  主要費用の分析
  収益性の分析

3 サービスの商品別現況
  商品の種類と特性
  商品別の市場シェア
  主要商品別の戦略

4 M&A及び海外事業の現況
  M&A及び海外事業の現況
  特徴分析

5 SWOT分析


■■ 表目次 ■■

 株主及びその保有比率現況
 関連会社への出資状況(持株比率)
 貸借対照表及び損益計算書(2001年~2006年)
 各事業部門の売上比率の推移(2003年~2006年)
 収益性の評価基準
 収益の推移(2002年~2006年)
 商品(サービス)別の市場シェア(2004年~2006年)
 関連会社への出資状況(持株比率)と投資目的、上場・非上場区分
 他社への出資状況(持株比率)と投資目的、上場・非上場の区分
 他社への出資状況(持株比率)と投資目的、上場・非上場の区分
 (海外企業を含む)


■■ 図目次 ■■

 組織図
 全社売上の推移(2002年~2006年)
 全社売上に占める主要事業部門の割合
 マーケティングコストの推移(2001年~2006年)
 CAPEXの推移(2002年~2006年)
 一般管理費の推移(2002年~2006年)
 KTの投資モデル


■■ 資料概要 ■■

資 料 名:アジアの企業戦略分析シリーズ 韓国KT(Korea Telecom)編
発 刊 日:2006年12月
発   行:株式会社ROA Group
調査・制作:株式会社ROA Group
販   売:サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
判   型:A4カラーコピー印刷・29頁
価   格:
    ■ハードコピー版
     36,750円(税抜35,000円+消費税1,750円)別途送料500円
    ■CD-ROM(PDF)版
     36,750円(税抜35,000円+消費税1,750円)別途送料500円
    ■ハードコピー+CD-ROM(PDF)版
     39,900円(税抜38,000円+消費税1,900円)別途送料500円

【詳細URL: リンク


【お申し込み方法】
TEL・FAX・e-mailのいずれかにて住所・お名前・e-mail・電話番号・会社名を
明記の上お申し込みください。
また、上記URLよりお申し込みページへリンクしておりますので、そちらのフ
ォームでのお申し込みも可能となっております。


■■ サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社 ■■

・設 立 :1995年10月
・資 本 金:151,450,000円(2003年11月20日現在)
・代 表 者:代表取締役 土屋 継
・U R L: リンク
・連 絡 先:〒107-0052
      東京都港区赤坂1-5-11新虎ノ門ビル9F
      TEL:03-3560-1368 / FAX:03-3560-1330
      info@ns-research.jp


■■ この件に関するお問い合わせ ■■
※2006年9月4日(月)商号の変更及び住所移転いたしました。
〒107-0052
東京都港区赤坂1-5-11新虎ノ門ビル9F
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
TEL: 03-3560-1368 / FAX: 03-3560-1330
担当:安田
info@shop.ns-research.jp

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
個人情報保護方針
利用規約
訂正
広告について
運営会社