お使いのブラウザは最新版ではありません。最新のブラウザでご覧ください。

誰しも見に覚えがある?『ダ・メール!~やってはいけないメール30の掟~』(学習研究社刊)全国書店で好評発売中

世の中、ダ・メールだらけ?ダ・メール(駄目ール)のヒヤリ、面白いイラストで分かりやすく解説。メールコンプライアンスの第一人者が書き下ろした一家に1冊の必需本!

メール力が、ものいう時代。メールの怖さと限界を知ってこそ、1通のメールの大切さがわかるものです。

懸賞に応募するとメールアドレスが流出する?、ネットカフェから仕事のメールを送っても大丈夫? など、知らないとヤバイ、知っているとトクする、メールの掟30をイラストと詳細例で指南します。メールがビジネスツールとして確立され、仕事ができる人・できない人はメールで決まる今、クビになりたくない人は必読!

弊社代表取締役植村文明著の『ダ・メール!~やってはいけないメール30の掟~』(学習研究社刊)が、全国書店で発売されました。

本書は、弊社のメールの技術開発、調査・研究及びセミナー講演活動(2002年~2004年Eジャパン協議会)、現在のメール検定試験「グリーンパス」リンクの開発実績を学習研究社より高い評価を得て、これまでのメールセキュリティの研究成果を、初心者向けに面白く解説したノウハウ本として出版されたものです。発刊まで約8ケ月間を要しましたが、学習研究社の新書としては、大変ユニークな新刊発売となりました。

本書は、技術専門書ではなく、一般の方にも、メールでヒヤリとしたことやあり得そうなトラブルを、ちょっぴりスリルがあって、けっこう笑えるトーンで書き上げました。
本書をお読みいただき、ひとりでも多くの方に、メールの正しい活用方法と、身近に潜む危険から身を守る方法を学習していただければと考えております。

まだまだ日本では、メールコンプライアンスに対する認識が不十分です。オレ流のメール操作の危険性を、出版や講演活動を通じて、産業界や教育界に向けて、今後とも広く啓蒙して参りたいと望んでおります。

【著者紹介】
植村文明(ウエムラ フミアキ)
1955年札幌生まれ。メッセージングテクノロジー株式会社リンク。慶應義塾大学卒業後、博報堂を経て現職。2002年に「メッセージングポリシー」を提唱したメールコンプライアンスの第一人者。「電子メールのリスクマネジメントセミナー」は、これまでに受講者3000人を越える人気セミナーとなっている。日本広報学会会員。

このプレスリリースの付帯情報

『ダ・メール!』のイェローの表紙と白ヤギのキャラクター

(画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます。)

用語解説

【ダ・メール】
駄目なメールの意味。乱暴な言葉遣いの中傷メール「テメェール」、匿名のメール「無名(ムメ)ール」、記載内容がトラブルとなるメール「モメール」、詐欺・脅し・恐喝のメール「ハメール」などの総称。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
個人情報保護方針
利用規約
訂正
広告について
運営会社