お使いのブラウザは最新版ではありません。最新のブラウザでご覧ください。

「フィッシング詐欺の現状と対策~遂に上陸した日本語フィッシングメール脅威の全貌~」PDF冊子を10月31日までの期間限定で無償配布を販売開始

世界的に被害の拡大が進むフィッシング詐欺。その全貌と騙しのテクニック、さらなる進化手口を完全解説

インターネットビジネスの総合シンクタンクであるネットアンドセキュリティ総研株式会社(代表取締役 原 隆志 東京都港区)は、当社の運営する国内最大級のセキュリティポータルサイト「NetSecurity(ネットセキュリティ)」において、PDF冊子「フィッシング詐欺の現状と対策~遂に上陸した日本語フィッシングメール 脅威の全貌~」を10月31日までの期間限定で無償配布いたします。

報道関係者各位

平成17年10月19日
ネットアンドセキュリティ総研株式会社
リンク

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
セキュリティ情報サイト【NetSecurity】
「フィッシング詐欺の現状と対策
        ~遂に上陸した日本語フィッシングメール 脅威の全貌~」
 PDF冊子を10月31日までの期間限定で無償配布
~世界的に被害の拡大が進むフィッシング詐欺。
   その全貌と騙しのテクニック、さらなる進化手口を完全解説~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


■■ 概要 ■■

インターネットビジネスの総合シンクタンクであるネットアンドセキュリティ総研株式会社(代表取締役 原 隆志 東京都港区)は、当社の運営する国内最大級のセキュリティポータルサイト「NetSecurity(ネットセキュリティ)」において、PDF冊子「フィッシング詐欺の現状と対策~遂に上陸した日本語フィッシングメール 脅威の全貌~」を10月31日までの期間限定で無償配布いたします。

■世界的に被害の拡大が進むフィッシングとは?

フィッシングとは、近年急速に被害が拡大しつつある、インターネットにおける詐欺行為です。発信者を偽装したメールを送信することで、メールの受信者に偽のホームページにアクセスさせ、当該ページにおいて個人の銀行口座番号、ID、パスワードなどの個人情報を不正に入手します。

■フィッシング詐欺の全貌と騙しのテクニックから、さらなる進化手口まで

「フィッシング詐欺の現状と対策~遂に上陸した日本語フィッシングメール脅威の全貌~」は、フィッシング詐欺の全貌と騙しのテクニック、被害状況と対策方法をまとめるとともに、フィッシングの発展系とも言えるファーミング、DNSポイズニング、またさらなる進化を続ける詐欺の手口をも明らかにするPDF冊子です。お読みいただくことで、フィッシング詐欺に関する正しい知識を得ることができ、被害を未然に回避することができます。

■有料会員向けコンテンツを特別公開

冊子の制作にあたっては、有料のメールマガジン会員のみご覧いただくことのできたコンテンツの中から、特にご好評いただいたフィッシング詐欺関連の記事をピックアップし編集いたしました。

この度の無償配布では、より多くの方々に「NetSecurity」のセキュリティ情報をお届けするために、手軽で読み易いPDF冊子での提供を実施いたします。

セキュリティポータル「NetSecurity」は、今後も最新・優良・有益なビジネスセキュリティ情報の発信を行って参ります。

■PDF冊子のダウンロードはこちらから
┏━━━━┓
リンク
┗━━━━┛


■ PDF配布詳細 ■

【配布期間】
2005年10月19日から10月31日までの期間限定


【PDF冊子概要】
─────┬───────────────────────────
タイトル   │フィッシング詐欺の現状と対策
        │~遂に上陸した日本語フィッシングメール 脅威の全貌~
─────┼───────────────────────────
発行・配布 │ネットアンドセキュリティ総研株式会社
─────┼───────────────────────────
判型      │A4版14頁〔PDF資料〕
─────┼───────────────────────────
URL     │ リンク
─────┴───────────────────────────


【PDF冊子目次】
1. フィッシング詐欺の現状と対策
 1-1. はじめに
 1-2. フィッシング詐欺とは
 1-3. フィッシングの手口
 1-4. 問題の所在
 1-5. 問題の裏側にあるもの
 1-6. 被害国及びわが国における対策
 1-7. おわりに
2. 変化するフィッシング詐欺
 1-1. 117 件の訴訟を起こしたMicrosoft
 1-2. 逮捕に至ったフィッシングのケース
 1-3. 変化する詐欺の手口
 1-4. 国際的な大規模フィッシングで検挙された例
 1-5. 一気に多数の被害が出るファーミング
 1-6. メッセンジャー、現金オファーと新たな手口
3. 日本語フィッシングメール速報 UFJ 銀行を騙るメールが再び登場


【執筆者一覧】
1:警察庁サイバーフォースセンター
  伊貝 耕 氏
  @police リンク

2:バンクーバー新報
  西川桂子 氏


■PDF冊子のダウンロードはこちらから
┏━━━━┓
リンク
┗━━━━┛


■ 「NetSecurity」媒体概要 ■

1:唯一・最大・最老舗

 1998年創刊の、日本国内唯一のネットワークセキュリティおよび情報セキュ
 リティの専門情報メディアであり、パブリックウェブサイト「Netsecurity
リンク )」(3万PV/day)は、セキュリティ専門
 媒体として国内最大の露出規模を誇ります。

2:速報性の高いメール媒体

 セキュリティ情報に最も求められる「速報性」。このニーズを満たすために
 、オフィシャルメールマガジンScan(配信数2万7千)を1998年から配信してい
 ます。セミナー集客やアンケート公募など、メール媒体ならではの高いアク
 ティビティを持つ会員を総数5万件規模で組織化に成功しています。

3:独自情報の掲載

 多くのIT情報メディアがセキュリティニュースに力を入れていますが、その
 ほとんどが国内外のコンサルティングファームによるリサーチ結果の紹介や
 、ベンダのプレスリリースの焼き直しである一方、Netsecurityでは、独自
 の調査・監視チームを組織し、日々国内の最新動向を追跡しています。

4:法人マーケティングに最適

 メディアのコアとなるメール媒体Scanの読者は、アンケート調査結果による
 と、99%が法人読者であり、うち85%の読者が、社内でセキュリティサービ
 スやアプライアンスなどの購入にあたって、決裁権限を持つか、あるいは購
 入にあたって影響力を持つ結果が出ています。セキュリティ特化の法人をこ
 こまでリスト化しているメディアは国内に存在しません。

5:ポータルサイトとの提携

 創刊直後から媒体の独自性を評価され、Yahoo!JAPAN等のポータルサイトと
 ニュース社契約を締結しました。NetsecurityとScanに掲載されたニュース
 はポータルサイトにも転載され、ニッチな読者層への露出と、マスターゲッ
 トの露出が同時に行えます。

6:権威・専門家の執筆

 シマンテック・アンチウイルス研究所元代表の星澤裕二氏や、長野県住基ネ
 ット侵入実験を実施したイジョビ・ヌーワー氏など、媒体趣旨に賛同した国
 内外のセキュリティ業界のキーパーソンが有志寄稿をすることで、
 Netsecurityでしか読めないコンテンツを数多く配信し、セキュリティ技術
 者の注目を集めています。


<NetSecurityから発信するセキュリティ情報>

 ・米国のセキュリティ情報機関として著名なサイバーディフェンス社の
  最新セキュリティホール情報要約
 ・イスラエル「SecurtiTeam」の和訳記事
 ・北米の情報機関「バンクーバー新報」の和訳記事
 ・独自の情報網により収集した国内情報、特集記事

など、国内外の最新ニュース、製品・技術情報など総合的セキュリティ情報の発信を行っています。


■■ ネットアンドセキュリティ総研株式会社 ■■

・設  立 :1996年10月
・資 本 金:151,450,000円(2003年11月20日現在)
・代 表 者:代表取締役 原 隆志
・事業内容:インターネットビジネスの総合シンクタンク
・取扱商品:・企業様のweb、メールマガジンのコンテンツ企画、制作、運
       用、顧客対応業務の代行
      ・セキュリティ製品レビュー、ウイルス情報、セキュリティホ
       ール情報、インシデント情報など幅広くセキュリティ情報を
       提供
      ・情報通信市場、ネットビジネスに特化した独自調査の企画、
       受託、調査資料の制作・販売
      ・インターネットリサーチの実施および事業立ち上げ支援
       サービスなど
・U R L: リンク
・連 絡 先:〒106-6138
      東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー38F
      株式会社ライブドア内
      TEL:03-5770-4417 / FAX:03-5770-4419
       info@ns-research.jp


■■ この件に関するお問い合わせ ■■

〒106-6138
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー38階
ネットアンドセキュリティ総研株式会社
株式会社ライブドア内
TEL: 03-5770-4418 / FAX: 03-5770-4419

担当:鶴間
info@shop.ns-research.jp

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
個人情報保護方針
利用規約
訂正
広告について
運営会社