企画特集
-
サーバ向けなのに、こんなに簡単!
ぜい弱性対策+ウィルス対策ソリューション
「あんしんパック」をインストールしてみた -
クラウド意識調査結果を公開
率直な読者のご意見を全て公開
クラウドに対する疑問や実際の効果に迫る -
簡単に扱えないと意味がない!
【対談】安心・簡単なセキュリティが必要
--SMBの現場ニーズ vs トレンドマイクロ -
クラウド神話をリアルで読み解く
最新テクノロジ満載、「百度」の講演も!
TECHNOLOGY @WORK 東京 2012レポート -
百聞は一見で!日立のビッグデータ
JP1、Hadoop、QlickView "集計・分析"
データをクラウドに集約 ”蓄積・検索"
注目コンテンツ
本日の主要記事

サムスン、初のHDD付き携帯電話を発表--将来はiPodの代替か
Samsungが6日、直径1インチの1.5Gバイトハードディスクを搭載した携帯電話を発表した。携帯電話と他の携帯デバイスとの融合が、さらに一歩進むことになる。
韓国のSamsungによると、同社が発表したSPH-V5400は、ハードディスクを搭載した初めての携帯電話だという。この携帯電話には、デジタル音楽ファイルや写真などさまざまなタイプのメディアを保存することができる。
IDG News Serviceによると、SPH-V5400の予想小売価格は800ドルで、ストレージを購入するという意味では比較的高価な価格設定となっている。
しかしSPH-V5400には128bpsの音質のMP3ファイルが350曲以上保存できることから、これに音楽再生ソフトウェアも搭載されればiPodの代替としても機能することも可能だろう。
SPH-V5400には液晶画面が2つついている。メイン画面は320X240ピクセルで、サブ画面は128X128ピクセルの大きさだ。
ハイテク業界ではここ数年、携帯電話やPDAがハンドヘルドコンピュータ分野で支配的な地位を占めるようになるかどうかが議論されている。今のところ勝負は、現在発売されている新タイプのスマートフォンに有利になっているようだが、メーカーは携帯電話に十分なメモリを詰め込もうと必死に取り組んでいる。
ハードディスクメーカーは、同じサイズのハードディスクのなかにより多くの容量を詰め込む競争を常に続けている。8月には東芝が、1.8インチの60Gバイトハードディスクを製造したと発表した。また直径1インチ以下で、商品化可能な価格帯の小型ハードディスクを製造する動きも高まっている。
この記事は海外CNET Networks発のニュースをCNET Japanが日本向けに編集したものです。
関連ホワイトペーパー (ZDNet Japan)
-
IT構築・運用のアウトソースを始める大企業の本音
資料提供:株式会社インターネットイニシアティブ 2012年03月30日
-
クラウドの向こうにあるサーバーの未来
資料提供:日本ヒューレット・パッカード株式会社(クラウド) 2012年03月15日
-
企業システムにおけるノンプログラム開発の将来性
資料提供:有限会社ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所 2012年02月27日
-
RSA講演資料--標的型サイバー攻撃への対処は、予兆発見と早期対応から
資料提供:EMCジャパン株式会社 RSA事業本部 2012年03月15日
-
従来の手法では防げない「標的型攻撃」に備える最終手段
資料提供:株式会社ソリトンシステムズ 2012年02月29日
デジタル製品主要記事
米ヤフー、デジタルニューススタンド「Livestand」の提供終了を決定
プリンストン、Donna Karanらのアートワークを使用したiPhone用アルミバンパー
プリンストン、LEDバックライト採用の23型ワイド液晶モニタ
パナソニック、明瞭ボイスコントローラを搭載したスピーカシステム
KDDI、画面の振動で声を伝えるスマホ「URBANO PROGRESSO」
パナソニック、手元でテレビの音を確認できるワイヤレススピーカ
特集 by 楽天市場
CNET あとで読む




