企画特集
-
サーバ向けなのに、こんなに簡単!
ぜい弱性対策+ウィルス対策ソリューション
「あんしんパック」をインストールしてみた -
簡単に扱えないと意味がない!
【対談】安心・簡単なセキュリティが必要
--SMBの現場ニーズ vs トレンドマイクロ -
クラウド意識調査結果を公開
率直な読者のご意見を全て公開
クラウドに対する疑問や実際の効果に迫る -
クラウド神話をリアルで読み解く
最新テクノロジ満載、「百度」の講演も!
TECHNOLOGY @WORK 東京 2012レポート -
百聞は一見で!日立のビッグデータ
JP1、Hadoop、QlickView "集計・分析"
データをクラウドに集約 ”蓄積・検索"
注目コンテンツ
本日の主要記事

[ブックレビュー]絵文字を使ってプレゼン資料もシンプルに
ノートやプレゼン資料などに、イラストを書き足したいと思っても、自分には絵心がないからと尻込みしていないだろうか。「ノート・手帳・メモが変わる『絵文字』の技術」(出版:中経出版)には、イラストほど難しくなく、絵心がなくても描ける「絵文字」が満載だ。絵文字を利用することで、後からメモを見直すときに何を書いたか思い出しやすく、人に説明するときには理解し易くなる。点と線から絵文字を描き始めてみよう。
まず、身近に使われている絵文字(アイコン)に目を向けるところから始まる。特に、携帯電話の絵文字は、自分で絵文字を書くときのヒントになるという。たしかに、凝ったデザインでも簡略化すれば、自分でも描ける。次に、身近な道具や人の絵文字化に挑戦する。「正確さ」よりも、何が描いてあるのかが分かればOKだ。慣れてきたら、「骨格」を意識しながらも線だけで人を描く。ここまでくれば、あとは慣れるしかない。
「絵」というよりも「図」になるが、ビジネスで利用しやすいフレームワークの描き方も紹介されている。ツリー、マトリックス、グラフといった、おなじみのフレームワークでも、使い分け方に関するコツを知るだけで、自分の文書が一気に分かりやすいものに変化するのだから驚きだ。絵文字の例や使用できる場面など、たくさんの例が載っているので、本を開いてすぐに描き始められるだろう。
関連ホワイトペーパー (ZDNet Japan)
-
欲しいもの”から考えるプライベートクラウドの取り組み方
資料提供:日本ヒューレット・パッカード株式会社(クラウド) 2012年03月15日
-
企業システムにおけるノンプログラム開発の将来性
資料提供:有限会社ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所 2012年02月27日
-
アンケートで見る運用管理の課題 -- 業務ポータルで見える化する
資料提供:日立製作所(ITプラットフォーム事業本部) 2012年03月06日
-
企業におけるスマートフォン導入の障壁を 払しょくする対策とは?
資料提供:トレンドマイクロ株式会社(Trend Micro Mobile Security) 2012年04月27日
-
従来の手法では防げない「標的型攻撃」に備える最終手段
資料提供:株式会社ソリトンシステムズ 2012年02月29日
デジタル製品主要記事
レノボ、インテル製チップ搭載端末「K800」を間もなく発表か
米ヤフー、デジタルニューススタンド「Livestand」の提供終了を決定
プリンストン、Donna Karanらのアートワークを使用したiPhone用アルミバンパー
プリンストン、LEDバックライト採用の23型ワイド液晶モニタ
パナソニック、明瞭ボイスコントローラを搭載したスピーカシステム
KDDI、画面の振動で声を伝えるスマホ「URBANO PROGRESSO」
特集 by 楽天市場
CNET あとで読む




