企画特集
-
サーバ向けなのに、こんなに簡単!
ぜい弱性対策+ウィルス対策ソリューション
「あんしんパック」をインストールしてみた -
クラウド神話をリアルで読み解く
最新テクノロジ満載、「百度」の講演も!
TECHNOLOGY @WORK 東京 2012レポート -
簡単に扱えないと意味がない!
【対談】安心・簡単なセキュリティが必要
--SMBの現場ニーズ vs トレンドマイクロ -
クラウド意識調査結果を公開
率直な読者のご意見を全て公開
クラウドに対する疑問や実際の効果に迫る -
百聞は一見で!日立のビッグデータ
JP1、Hadoop、QlickView "集計・分析"
データをクラウドに集約 ”蓄積・検索"
注目コンテンツ
本日の主要記事

グーグル、被災者の安否確認支援ツールをローンチ--チリ大地震の発生受けて
Googleは、チリで現地時間2月27日に発生したマグニチュード8.8の大地震で影響を受けた恐れのある友人や愛する人の所在確認を支援するツールをローンチした。
「Google Person Finder: Chile Earthquake」でユーザーは、名前から人の情報を検索することでき、英語とスペイン語の両言語で情報を残すことが可能である。同ページは28日午前の時点で、2万2900件記録されていた。しかし、同ページは、すべての入力データは誰でも閲覧、使用可能になっていること、同社は情報の検証には関与していないことを忠告している。
Googleの緊急対策ページではまた、米国民は、米国務省(1-888-407-4747)に電話して情報を求めることもできると記している。同ページには、チリで続く地震活動を示すマップのほか、地震救援活動を支援する慈善団体に寄付する手段が掲載されている。同ページは「あなたの寄付が被災者の生命とコミュニティーの復興を助けることになる」と述べている。
Mobile Giving Foundationによると、ハイチの救援活動と同様、テキストメッセージで寄付が可能になっているという。同団体はテキストメッセージによる寄付を受け付けている。携帯電話ユーザーは、次の番号に「Chile」と入力してテキストメッセージを送ることで救援活動に10ドルの寄付が可能になっている:「25383 (Habitat for Humanity)」「20222 (World Vision)」「52000 (Salvation Army)」。
提供:Google
この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。原文へ
関連ホワイトペーパー (ZDNet Japan)
-
「ビッグデータ」「ソーシャルアプリ」キーワードから紐解くこれからのコンピューティング
資料提供:さくらインターネット株式会社 2012年04月26日
-
脆弱なサーバの管理 安全神話が崩れる所とは?
資料提供:トレンドマイクロ株式会社(Deep Security) 2012年04月12日
-
RSA講演資料--標的型サイバー攻撃への対処は、予兆発見と早期対応から
資料提供:EMCジャパン株式会社 RSA事業本部 2012年03月15日
-
シンプルで運用しやすいバックアップシステムの成功事例
資料提供:イメーション株式会社 2011年05月09日
-
【クラウド事例集】ビジネスの課題から見つけるクラウドの活用法
資料提供:日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM SmarterCloud Enterprise) 2012年04月25日
デジタル製品主要記事
プリンストン、Donna Karanらのアートワークを使用したiPhone用アルミバンパー
プリンストン、LEDバックライト採用の23型ワイド液晶モニタ
パナソニック、明瞭ボイスコントローラを搭載したスピーカシステム
KDDI、画面の振動で声を伝えるスマホ「URBANO PROGRESSO」
パナソニック、手元でテレビの音を確認できるワイヤレススピーカ
ひかりTV、200万円分の夢を叶えるキャンペーンを実施--Twitter、Facebookと連動
特集 by 楽天市場
CNET あとで読む




