お使いのブラウザは最新版ではありません。最新のブラウザでご覧ください。

企画特集

企画特集一覧

注目コンテンツ

本日の主要記事

これからは「ドロップシッパー」と呼びましょう

目黒譲二 2006/10/06 17:08

 ウェブシャークとリアルコミュニケーションズは10月5日、ドロップシッピングサービスの販売者の呼称を「ドロップシッパー」で統一することで合意したと発表した。

 これまで、国内のドロップシッピングサービスにおける販売者の呼称は、プロバイダによって異なっており、ドロップシッピングの普及のため、分かりやすい呼称に統一する必要性が指摘されていた。

 ドロップシッパー(Drop Shipper)は、アメリカでは商品を消費者に直送するメーカー、ベンダー、サプライヤーら供給者を指すが、アフィリエイトサービスでの販売者が「アフィリエイター」という呼称で普及していることから、両社は、自社のサイトでドロップシッピングサービスの販売者をドロップシッパーと呼称することで合意した。

 さらに両社は、ドロップシッパーの呼称の採用を他のドロップシッピングプロバイダへも呼びかけ、10月5日までに5社から賛同を得た。ドロップシッパーの呼称が普及、浸透していくことで、販売者となるユーザーの増加が期待されるとしている。

 ドロップシッパーの呼称に賛同し、採用する企業は以下の通り(順不同)。

コメントスレッド

関連ホワイトペーパー (ZDNet Japan)

ハイドロゲン

ハイドロゲン
今人気急上昇中のスポーツブランドはコレ!

カメラ解体新書

カメラ解体新書
注目の最新アイテムからお得情報も満載

電動自転車

電動自転車
坂道も楽々♪話題のモデルが続々登場

Bluetooth特集

Bluetooth特集
ワイヤレスでアクティブにスマートに!

お役立ちデジタル文具

お役立ちデジタル文具
情報のデジタル化を実現する次世代文具

レインシューズ特集

レインシューズ特集
メンズビジネス用も充実の品揃え

特集 by 楽天市場

    インタレストマッチ - 広告の掲載について
    個人情報保護方針
    利用規約
    訂正
    広告について
    朝日インタラクティブについて