企画特集
-
百聞は一見で!日立のビッグデータ
JP1、Hadoop、QlickView "集計・分析"
データをクラウドに集約 ”蓄積・検索" -
サーバ向けなのに、こんなに簡単!
ぜい弱性対策+ウィルス対策ソリューション
「あんしんパック」をインストールしてみた -
クラウド神話をリアルで読み解く
最新テクノロジ満載、「百度」の講演も!
TECHNOLOGY @WORK 東京 2012レポート -
クラウド意識調査結果を公開
率直な読者のご意見を全て公開
クラウドに対する疑問や実際の効果に迫る -
簡単に扱えないと意味がない!
【対談】安心・簡単なセキュリティが必要
--SMBの現場ニーズ vs トレンドマイクロ
注目コンテンツ
本日の主要記事

年内開始はまたもやハズレ? 日本向け「iTunes Music Store」
アップルコンピュータは4月13日、インターネットを通じた音楽配信サービスを日本でも年内に展開するとの一部報道に対し、「できるだけ早く始めたいが、開始時期は未定だ」(同社 広報部長 竹林賢氏)と述べるにとどまった。
アップルは、ハードディスク搭載のデジタル音楽プレーヤーiPodで圧倒的なシェアを握っている。同社が米国などで提供する音楽配信サービス「iTunes Music Store」は、iPodのユーザーがパソコンと音楽データを同期する際に使われるソフトウェア「iTunes」よりボタンひとつでアクセスでき、iPodとの親和性が高い。そのため、同社の音楽配信事業は国内でも開始が待たれている。
以前にも2005年3月に同事業を開始するとの報道がなされ、実際には開始に至らなかったことから、「アップルがレコード会社との交渉に難航しているのではないか」との憶測も流れているが、竹林氏は「決してそういうわけではない。アップルとしては、あせってサービスを開始するのではなく、すべての準備が整った上でよりよいサービスを提供したいというだけだ」とした。
アップルは、米国にてiTunes Music Storeを2003年4月より開始した。現在米国での楽曲提供数は100万曲以上で、2005年3月2日にはダウンロード件数が合計3億曲を突破した。欧州においても同様のサービスが2004年10月より開始され、約70万曲が提供されている。
関連ホワイトペーパー (ZDNet Japan)
-
アンケートで見る運用管理の課題 -- 業務ポータルで見える化する
資料提供:日立製作所(ITプラットフォーム事業本部) 2012年03月06日
-
企業におけるスマートフォン導入の障壁を 払しょくする対策とは?
資料提供:トレンドマイクロ株式会社(Trend Micro Mobile Security) 2012年04月27日
-
まさか自分が加害者になるなんて… 隔絶された生産ラインで起こり得る悲劇
資料提供:トレンドマイクロ株式会社 2012年03月14日
-
クラウドの向こうにあるサーバーの未来
資料提供:日本ヒューレット・パッカード株式会社(クラウド) 2012年03月15日
-
データシートで知る、FortiGate仮想アプライアンスの強みとは
資料提供:図研ネットウエイブ株式会社 2012年04月13日
デジタル製品主要記事
パナソニック、明瞭ボイスコントローラを搭載したスピーカシステム
KDDI、画面の振動で声を伝えるスマホ「URBANO PROGRESSO」
パナソニック、手元でテレビの音を確認できるワイヤレススピーカ
ひかりTV、200万円分の夢を叶えるキャンペーンを実施--Twitter、Facebookと連動
個人向け文書スキャナ「ScanSnap」新モデル--アプリにAndroid版、Dropbox連携も
「アイドルマスター シンデレラガールズ」CDシリーズ第2弾が登場
特集 by 楽天市場
CNET あとで読む




