ニューズフロント
2007/05/16 17:45
インフォテリアは5月16日、さまざまな問題に関するトピックとその解決までの追跡、管理を行うためのオンラインサービス「Topika」において、小規模利用向け新ライセンス「グループエディション」の提供を開始した。ユーザー数を最大5人に制限することで、月額料金を1万円に抑える。
Topikaは、米Foresoft(旧SkyeyTech)のバグ管理システム「BUGtrack」をベースに共同開発したサービス。ソフトのバグといった問題点や障害、懸案事項のようなプロジェクト内の各種トピックを追跡管理し、プロジェクトの遂行や管理を支援するという。操作はすべてウェブブラウザで行えるため、専用ソフトの導入やシステムの変更が必要ない。
これまで、インフォテリアはTopikaを、1部門当たり月額4万5000円、ユーザー数無制限で提供してきた。低価格版のグループエディションを提供する理由について、同社は「小規模での利用やスモールスタートで始めたいといった要望に応えた」としている。
2009/11/04 10:36 [ パーソナルテクノロジー ]
2009/11/06 07:30 [ スペシャルレポート ]
2007/08/10 20:52 [ CNET Japan ITなるほどランキング ]
2009/04/17 19:08 [ ネット・メディア ]
2009/11/02 21:56 [ 経営一般 ]
メンバー限定サービスをご利用いただく場合、このページの上部からログイン、またはCNET_ID登録(無料)をしてください。
2009/11/11 00:48
2009/11/10 23:00
2009/11/11 01:57
2009/11/11 01:57
2009/11/11 00:09
2009/11/11 02:20