ニューズフロント(CNET Japan特約)
2003/05/30 16:11
Webサービスの相互運用性の向上を推進するWeb Services Interoperability Organization(WS-I)は5月30日、日本における活動グループ「Japan SIG」を立ち上げると発表した。これにより、「日本国内におけるWS-Iの活動のプロモーションとWebサービスの相互運用性の向上を目指す」(WS-I)
WS-I Japan SIGには、世話役の富士通をはじめ、インフォテリア、SAPジャパン、サン・マイクロシステムズ、東芝、NEC、日本IBM、日本オラクル、NTT、日本BEAシステムズ、日本HP、野村総研、ビーコンIT、日立製作所、リコーの15社が参加する。
同グループは活動の第一弾として、開催中のXMLコンソーシアム主催部会活動成果発表、ならびにWeekXMLコンソーシアムWeekでWS-Iの活動の紹介を行う。また、作成中のBasic Profile 1.0 Working Draftの日本語版を近日中に公開する予定も立てている。
その他、WS-I Japan SIGの主な活動内容は以下の通り。
2009/10/21 13:11 [ リリース ]
2008/12/17 13:00 [ リリース ]
2003/05/06 15:10 [ 情報システム ]
2003/05/21 10:10 [ 情報システム ]
2009/09/10 13:00 [ リリース ]
メンバー限定サービスをご利用いただく場合、このページの上部からログイン、またはCNET_ID登録(無料)をしてください。
2009/11/12 07:02
2009/11/12 07:01
2009/11/12 03:01
2009/11/12 03:00
2009/11/12 04:02
2009/11/12 01:25