ニューズフロント(CNET Japan特約)
2003/03/28 16:43
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は3月27日、米iPassと提携し、公衆無線LANサービス「ホットスポット」の国際ローミングを提供することで合意に達したと発表した。
これにより、NTT Comのユーザーは現在ホットスポットで利用しているIDとパスワードを使って、海外の空港やホテルなどで公衆無線LANサービスを利用できるようになる。サービスの開始は4月下旬を予定する。iPassは世界6カ国の665カ所で公衆無線LANサービスを提供している。
またNTT Comは同日、JR東日本および日本テレコムと共同で、「無線による、駅でのインターネット接続実験」のローミング共同実験を始めることも明らかにした。
首都圏を中心とする12駅約30カ所で、無線LANによるインターネット接続の実験を行う。実施期間は3月31日から8月31日までを予定する。
2009/03/23 13:00 [ リリース ]
2006/07/06 00:05 [ ネット・メディア ]
2007/03/16 10:32 [ ネット・メディア ]
2006/11/22 11:30 [ リリース ]
2006/03/15 11:00 [ リリース ]
メンバー限定サービスをご利用いただく場合、このページの上部からログイン、またはCNET_ID登録(無料)をしてください。
2009/11/29 08:01
2009/11/29 05:50
2009/11/29 03:00
2009/11/29 08:01
2009/11/29 03:00
2009/11/29 01:50