企画特集
-
簡単に扱えないと意味がない!
【対談】安心・簡単なセキュリティが必要
--SMBの現場ニーズ vs トレンドマイクロ -
百聞は一見で!日立のビッグデータ
JP1、Hadoop、QlickView "集計・分析"
データをクラウドに集約 ”蓄積・検索" -
クラウド意識調査結果を公開
率直な読者のご意見を全て公開
クラウドに対する疑問や実際の効果に迫る -
クラウド神話をリアルで読み解く
最新テクノロジ満載、「百度」の講演も!
TECHNOLOGY @WORK 東京 2012レポート -
サーバ向けなのに、こんなに簡単!
ぜい弱性対策+ウィルス対策ソリューション
「あんしんパック」をインストールしてみた
注目コンテンツ
本日の主要記事

「Windows 7」のベータ1版、2009年1月に開発者向け配布か
Windowsの熱心なサポーターたちの間では、Microsoftが米国時間12月2日、「Windows 7」のベータ版を2009年1月中にリリースすることを伝えるかのような投稿を、公式ブログに掲載したことに関する話題で持ちきりになっている。
Microsoftの「Technet」サイトへのブログ投稿において、Keith Combs氏は、ベータ版の入手を希望する人たちは、来たるMSDNの数ある開発者向けカンファレンスのどれかに登録するようにと呼びかけている。
このブログは、別のMicrosoftの公式ブログと相まって、カンファレンスへの出席者が、Windows 7のベータ1版のDVDを入手可能であることを明らかにしている。カンファレンスのいくつかは、2008年12月に開催され、Microsoftの複数の公式ブログは、こうした早期のイベントへの出席者が、会場でベータ1版のDVDを入手する機会には恵まれないと伝えている。しかしながら、Combs氏は、ブログのコメントのセクションにて、DVDは1月中旬までに準備が整うことになると記している。
「わたしの知る限りでは、DVDは、最初のほうに開かれるカンファレンスには間に合わないため、出席者には後日郵送される予定である。Windows 7のベータ1版のDVDは、2009年1月13日のリリースが目指されている」と、Combs氏は語った。
Microsoftは、2008年10月下旬に開催されたProfessional Developer Conference(PDC)と、11月初旬に開催されたWindows Hardware Engineering Conference(WinHEC)において、Windows 7のプレベータ版を出席者に配布した。
2日夜に出された公式声明では、Microsoftは、より幅広いベータ提供のスケジュールは、2009年初頭に定められていると述べるにとどまった。
「すでにPDCでも明らかにされているが、われわれは2009年前半のベータ1版提供を目指しており、この開発スケジュールに間に合わせるため、引き続き順調に事を運んでいるところである」と、Microsoftは語っている。
この記事は海外CNET Networks発のニュースをシーネットネットワークスジャパン編集部が日本向けに編集したものです。 海外CNET Networksの記事へ
関連ホワイトペーパー (ZDNet Japan)
-
「ビッグデータ」「ソーシャルアプリ」キーワードから紐解くこれからのコンピューティング
資料提供:さくらインターネット株式会社 2012年04月26日
-
企業レベルでのアジャイル開発を意識した、ハイブリッド型開発フレームワーク
資料提供:日本アイ・ビー・エム株式会社(Rational) 2012年04月16日
-
仮想化成功への道しるべ
資料提供:日立製作所(ITプラットフォーム事業本部) 2012年03月13日
-
欲しいもの”から考えるプライベートクラウドの取り組み方
資料提供:日本ヒューレット・パッカード株式会社(クラウド) 2012年03月15日
-
東映ラボ・テック、フジテレビジョン、カンバン娘など23社のクラウド活用事例を一挙公開!
資料提供:ニフティ株式会社 2012年05月01日
デジタル製品主要記事
KDDI、画面の振動で声を伝えるスマホ「URBANO PROGRESSO」
パナソニック、手元でテレビの音を確認できるワイヤレススピーカ
ひかりTV、200万円分の夢を叶えるキャンペーンを実施--Twitter、Facebookと連動
個人向け文書スキャナ「ScanSnap」新モデル--アプリにAndroid版、Dropbox連携も
「アイドルマスター シンデレラガールズ」CDシリーズ第2弾が登場
「爆生レッドカーペット」生放送特番の舞台裏をYouTubeでライブ配信
特集 by 楽天市場
CNET あとで読む




