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永井美智子(編集部)
2009/11/06 14:35
NTTドコモは12月1日より、指定されたアクセスポイントに接続することで、PCなどの外部機器を接続した場合の通信料金を上限5985円とする料金プランを提供する。ただし、通信速度は受信最大128kbpsと低速だ。
これはパケット定額サービス「パケ・ホーダイ ダブル」のメニューの1つ。送信速度は最大64kbpsとなる。
なお、指定のアクセスポイント以外に接続した場合は、従来通り月額最大1万3650円だ。
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2009/11/24 21:31
2009/11/24 21:50
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2009/11/24 21:06
128kbpsって、HSDPAの高速チャネルは使わないってことなのかな?それならFOMAの基準規格値〜っていうか実力値〜の384kbpsになぜしなかった?高速チャネルを使わないというならば、HSDPA利用ユーザは恩恵を受けられるけど、安直に速度を絞るだけなら〜これまでのドコモのサービスを見ているとこの傾向が強い〜ドコモの設備負担が減るだけで誰も得をしない様に思える。むしろだらだらと無線リソースを使われ続けることになるので基地局は大変なんじゃぁないの?W−CDMAという通信方式の最大の弱点である、自分以外はみんな雑音、っていう考え方からすると近くの音声通話に影響出ると見た方が素直だ。