最終更新時刻:2008年7月24日(木) 14時54分

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ドコモが持つ「1人負け」への危機感--ロゴ変更の裏にあるもの

NTTドコモはブランドロゴを7月より変更し、既存顧客重視の姿勢に転換する。なぜドコモはこの時期にブランドロゴを変更する必要があったのか。そして、今後どのような成長戦略を描いているのだろうか。


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この人たち・・、経営戦略って言葉に踊らされている典型ですね。 昔のAT&Tが末期の頃には、様々な経営コンサルティングのコンサルタントが出入りして、「立派な経営戦略」を提案していたそうすが、何だか似ているなぁ。 大企業って、見る人、考える人、つくる人が余りにもバラバラで、特に考える人が頭でっかちになって夢想しだすから困りますよね。 大抵、そういう人は「商売人」ではなくて、批評家・理論家なんです。 ソフトバンクやauは商売人だと思いますよ、ドコモと比べたら。 敵は憎むのではなくて、参考にすべきなのにそれが分かっていないのかなぁ。 恐らく今の考えでいったら、3年後には30%までシェアが下がっているでしょうねぇ。 それにしても、ドコモの社員の方は困ったちゃんの上司ばかりで、大変そうだなぁ・・。 頑張ってくださいね。

  imaken on 2008/05/05 09:25:04

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一見して『パスモと同じロゴ!?』と思わせてしまう新ロゴ。 そして他の赤とさして変わらぬ赤を『ドコモレッド』と恥ずかしげもなく発表する。 これらはdocomoが当初、消費者の動向を小手先で取り戻す事が出来ると思い違いして旧態依然のアプローチをして大恥をかいたDocomo2.0のコマーシャルも含めたキャンペーンに似ている。 恐らくは広告代理店のアイディアのせいと言えるがそれでも最終決定した判断はドコモ側だろう。 相当消費者はこのキャンペーンを冷めた目で見ていたが、それをどの程度察知していたのだろう。 大きく変わった事を組織も上げて大々的に発表したが、ここで使われたプレゼンパネルがおそろしく古いパワーポイントだったことが 『実は敗因をいまだ気付いていないし、体質も変わっていません』語っているようでこれまた冷めてしまうのである。

  毒舌太郎 on 2008/04/19 12:14:33

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