企画特集
-
簡単に扱えないと意味がない!
【対談】安心・簡単なセキュリティが必要
--SMBの現場ニーズ vs トレンドマイクロ -
百聞は一見で!日立のビッグデータ
JP1、Hadoop、QlickView "集計・分析"
データをクラウドに集約 ”蓄積・検索" -
クラウド神話をリアルで読み解く
最新テクノロジ満載、「百度」の講演も!
TECHNOLOGY @WORK 東京 2012レポート -
サーバ向けなのに、こんなに簡単!
ぜい弱性対策+ウィルス対策ソリューション
「あんしんパック」をインストールしてみた -
クラウド意識調査結果を公開
率直な読者のご意見を全て公開
クラウドに対する疑問や実際の効果に迫る
読まれている記事
Apple Store Selection
デジタル製品最新ニュース

超、携帯電話向けコミュニティサイト「hanahana」で仮想通貨サービス開始
コミュニティサービス事業などを展開する超は4月23日、携帯電話向けの無料コミュニティサイト「hanahana(ハナハナ)」(http://hana2.us)を開設し、同サイトで利用可能な仮想通貨サービス「chao(チャオ)」を開始した。
chaoは、hanahana会員同士の交流により流通し、気持ちを表す手段として機能する仮想通貨。10chao=1円で、5000chaoからクレジットカードで購入でき、他の会員からレストラン情報など有益な情報を提供された場合などに、「ありがとう」などのメッセージを添えて、感謝の気持ちに応じた額のchaoを情報の提供者に贈ることができる。また、夢に向かっている人に応援chaoを贈る、人が頑張っていることに対して協賛chaoを贈るといった使い方も可能となっている。
それぞれの会員にはchao通帳が用意されており、他の会員から贈られたchaoを貯めることができる。通帳は公開制で、誰でも自由に閲覧することができ、chaoの受取履歴により、自分の行動や特性を表出することができる。
貯まったchaoは、他の会員へ贈ることができるほか、hanahanaと提携する飲食店や美容院などの実際の店舗で、電子マネーとして商品やサービスに交換することも可能。提携店舗は、会員への販売額の85%でchaoを現金と換金することができる。
超では、今夏よりPCでのサービス対応も予定しているほか、米国、欧州、中国、韓国など多国間での展開も計画中。2008年末までに会員数1400万人を見込んでいる。
バックナンバー
-
つぶやきをマンガ化--Feel on mixiにAndroid版、ゆるキャラ「くまモン」も
-
サムスン「Galaxy S III」、予約注文が900万台に到達か
-
スマホと連携--エレコム、手持ちのメモを取り込める「マーカーシート」と「ふせん」
-
KDDI、日本市場特化「HTC J」を5月25日発売--Android 4.0搭載
-
オフラインでも写真共有できるカメラアプリ「MyPhoTomo」
-
グーグル、モトローラ・モビリティ買収を正式に完了
-
アップルとRIMは米コダックの特許を侵害せず--ITC審判官が先の決定を支持
-
RIMら携帯3社、「nano-SIM」の標準化でアップルに歩み寄りか
-
マイクロソフト「Office」、iPadとAndroidタブレット向けに登場か
-
スマホとタブレットの9割以上が併用派--“スマート3兄弟”利用調査
今日の主要記事
-
IBM、社内での「Siri」の利用を禁止か
-
シャープとソニー、液晶パネル事業で合弁契約を解消
-
ニフティ、1年間限定の「NIFTY-Serve」--懐かしのフォーラム仲間と再会を
-
アップル、「最重要」製品を開発か--J・アイブ氏発言
-
グーグルは特許を侵害していないとの判定--オラクルとのJava関連訴訟にて
特集 by 楽天市場




CNET あとで読む




