最終更新時刻:2009年11月7日(土) 10時00分
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2月19日の週のセキュリティ祭

公開日時:
2007/02/20 14:34
著者:
わをん

 2月19日(月)の週、〔わをん〕のオススメは、こちら。

2月19日(月)■■■■
収益化をもたらすSNSとは!セミナー
(NECブロードバンド・ソリューション・センター)
◆首都大学東京オープンユニバーシティ 総合危機管理講座 #31 佐々 淳行氏「補講:危機管理とは」
(首都大学東京 飯田橋キャンパス)

2月20日(火)■■■■
情報セキュリティ・ガバナンス・シンポジウム
(東京国際フォーラム)
◆IPA 情報セキュリティ・セミナー
(毎日西部会館)

2月21日(水)■■■■
◆首都大学東京オープンユニバーシティ 総合危機管理講座 #26 松田 昇氏「平成金融危機への対応」
(首都大学東京 飯田橋キャンパス)
◆経営者未来塾セミナー 新生日本の課題
(経団連ホール)

2月22日(木)■■■■
◆JIPDEC 情報セキュリティ総合的普及啓発シンポジウム
(日経ホール)
◆ドラッカーに学ぶマネジメントの基本力 リーダーシップとチームワーク
(六本木ヒルズ)

2月23日(金)■■■■
◆JIPDEC 情報セキュリティ総合的普及啓発シンポジウム
(日経ホール)
◆アントス情報システムズ eMplexCRM実践事例紹介セミナー
(富士通SSL)

2月25日(日)■■■■
◆JSSM セキュリティ公開討論会
(中央大学 後楽園キャンパス)

 展示会やセミナーなど、行きたいコンテンツが山ほどある中で、ダブルブッキングだけでなく、会場間の移動時間、そして自分の疲労度合を考慮する事をも忘れずに、コンテンツの選択をしたい。

 多くのイベントは事前登録で無料になるので、参加証や受講票の印刷だけではなく、登録確認で届いたメールを自分のケータイへ転送しておこう。登録番号だけで入場OKなエコでスマートなイベントもある。
 ケータイへのメールは、受講するセミナーの開始時刻と題名、講演者などを追記してから転送しよう。印刷物に書いてあっても、受付で印刷物を渡してしまうので、後でメモもなくって「どのセミナーを受けるんだっけ?」なんてことのないように、注意しよう。
 また、同時通訳のある演目は英語のヒアリングの勉強にもなるので、活用しよう。

 施されるより、施せ。〔わをん〕

※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。

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