最終更新時刻:2009年11月9日(月) 20時32分
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Mac ジャーナルでエントリ書き始めました。

公開日時:
2007/12/05 11:39
著者:
朝之丞

「キッドピクス」が再びで楽しいSoftを復活させてくれたアクト・ツーさんから、味の有るSoftが出ています。

Mac ジャーナル(株式会社アクト・ツー)

http://www.act2.com/products/macjournal/

最近、朝之丞はTry and Testedなエントリが無いと思われている読者の方も居られると思いますが、いえいえそうではございません。このMac ジャーナルは「ブログ執筆用として」ともアナウンスされておりますので、早速購入してエントリを書き始めておりました。

Mac ジャーナルでエントリ書き始めました。

Apple MacBook(Core 2 Duo 2.0GHz RAM 2G Byte Mac OS X 10.4.11)で、使用しております。

このSoftなのですが、OmniOutliner 3(株式会社アクト・ツー)をご使用なされている方であれば、説明不要の簡便さです。(両方のSoftの棲み分けは?、とか難しい事は考えずに使ってみましょう)

画像をドラッグ アンド ペーストで簡単に取りこめるのは、OmniOutliner 3と変わりません。
勿論、取り込んだ画像をドラッグ アンド ペーストでデスクトップなどへも持ち出せます。

また、ジャーナルは1本づつ書き出しも出来ますし、まとめて書き出す事も出来ます。惜しむらくは、愛用しているNewNOTEPAD Pro 2(ヒサドニア・アイランド)の様に、Jedit X形式でも書き出せたならばとも感じました。(贅沢な悩みですが)

但し、この画像の取り込み時に注意したいのが、画像のFile名です。取り込みも持ち出しもFile名が変わりませんので、よく考えてFile名を付けましょう。(後で管理しやすいように)

今のところ書いている本数が少ないので、Mac ジャーナルの動作は快適ですが、これらのJournal データはどこに存在するかと言うと、上記画像の通りです。100本、200本とジャーナルが増えた場合(データ量が増大した場合)の動作の軽快さ、安定性は、未だTry and Tested中ですので、ペンティングとさせて下さい。

以上、ご興味のある方は、是非お試し下さい。

※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。

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