先日エントリした、
「Panasonic Let's note CF-R7(ジェットブラック) + Norton Internet Security 2008 で、ターボ
http://japan.cnet.com/blog/tomono10/2007/06/11/windows_readybo_837e/
上記では、Let's note CF-R7内蔵のIntel(R) Turbo Memory 1G Byte機能をオン、オフで、Norton
Internet Security 2008のVirus scan速度に余り変わりが無かったので、Try and Testedとしては、
ちょっと不完全燃焼(不本意)でした。
今回は、
「Windows ReadyBoostをLet's note CF-R6で試す。」
http://japan.cnet.com/blog/tomono10/2007/06/11/windows_readybo_837e/
の様に、外付けUSBメモリ使用してのWindows ReadyBoostで、Norton Internet Security 2008のVirus scan速度を計ってみました。

Let's note CF-R7(Core 2 Duo 1.20GHz RAM 2G Byte)にてのTry and Testedです。
外付けUSBメモリは以前と同じ、I・O DATA TB-BH2G/K(USB2.0 2G Byte)を使用しました。

内蔵のIntel(R) Turbo Memory 1G Byte機能をオンの方が良い結果に...
Let'snote BLOGでも、
「【技術情報】新レッツノートのコンセプト2〜インテル社との共同開発技術とハイブリッドクーリング」
上記にいろいろと有益な事が書いてありますので、私もLet's note CF-R7は、素直に内蔵のIntel(R) Turbo Memory 1G Byte機能をオンで、使用する事とします。
※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。
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