インターフォン大手のアイホンは8月21日、Appleが販売する携帯電話「iPhone」の名称に関して、Appleと協議を進めていることを発表した。
アイホンは国内では「アイホン」、国外では「AIPHONE」という商標を取得している。同社は今回の発表の目的について、「問い合わせをいただいたので、協議を行っている事実を公表し、誤解を解きたい」としている。
ただ、協議の内容は「お答えできないことになっている」(アイホン)とのことで、実際にアイホンとiPhoneを混同する人がいたのか、またAppleにiPhoneの名称を変更するように求めているのかなどは不明だ。
鳴海淳義(編集部)
※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。
メンバー限定サービスをご利用いただく場合、このページの上部からログイン、またはCNET_ID登録(無料)をしてください。
新着コメント
はい。(手を上げました) ハゲシク共感いたします。(^^ゞ...
私がPCの画面をデジカメで撮る理由 〜主体vs客体のログ
投稿者 : sugibeya
人月ネタは、原稿料と同じで公の場では話してはいけないらしい。 生々しいか......
人月単価も下がり、火の車でございます@ソフトハウス
投稿者 : 草木生(そうもくしょう)
kaz-kさん、コメントありがとうございます。 当初から11月半ば以降の出荷を......
最新Macで気付いたこと
投稿者 : PowerYOGA
☆人気家電が激安で商品をゲットできるチャンス!!☆ ......
人間心理を利用したWebサービス
投稿者 : dreamauction
技術者派遣での人月単価のことですね。人件費が一番のコストですから。最後に......
人月単価も下がり、火の車でございます@ソフトハウス
投稿者 : Hanji