Heatseekという米企業がポルノ専用ブラウザ--より正確にいうと、ブラウザベースのアダルトコンテンツ配信サービスか(?)を開始したと、TechCrunchが伝えています。
ダウンロードしたファイルが暗号化されるなどセキュリティ面の機能もしっかりとしており、コンテンツも見やすく、さらにいざというときの「パニックボタン」(終了ボタン)までついているとのこと。
とりあえずブラウザはダウンロードしましたが、職場でじっくりみるのもはばかられるため(?)、まだ機能やコンテンツについてはくわしく調べていません。あしからず)。
ブラウザに独自のシェルを加えるというコンセプトは特別めずらしいものでもなくなりましたが、こういうアプローチが残っていたのかと感心しました(とりいそぎお知らせまで)。
坂和敏(編集部)
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