Heatseekという米企業がポルノ専用ブラウザ--より正確にいうと、ブラウザベースのアダルトコンテンツ配信サービスか(?)を開始したと、TechCrunchが伝えています。
ダウンロードしたファイルが暗号化されるなどセキュリティ面の機能もしっかりとしており、コンテンツも見やすく、さらにいざというときの「パニックボタン」(終了ボタン)までついているとのこと。
とりあえずブラウザはダウンロードしましたが、職場でじっくりみるのもはばかられるため(?)、まだ機能やコンテンツについてはくわしく調べていません。あしからず)。
ブラウザに独自のシェルを加えるというコンセプトは特別めずらしいものでもなくなりましたが、こういうアプローチが残っていたのかと感心しました(とりいそぎお知らせまで)。
坂和敏(編集部)
※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。
メンバー限定サービスをご利用いただく場合、このページの上部からログイン、またはCNET_ID登録(無料)をしてください。
新着コメント
こんなにブックマークが付いたのは初めてですな。 面白い現象だ。...
大企業は社内調整が忙しくて、顧客に構っている暇はない
投稿者 : 草木生(そうもくしょう)
hagoさん、syugetsuさん、コメントありがとうございます。 この問題、要は「......
スパコンの話を五輪招致みたいにしちゃいけないと思う
投稿者 : PowerYOGA
「1位じゃないから作る必要はない」という辺りからおかしいんですよね。別に......
スパコンの話を五輪招致みたいにしちゃいけないと思う
投稿者 : syugetsu
行政評価が必要なのはわかります。 しかし、自分の研究が不当に評価されてい......
ノーベル賞受賞者等の緊急声明もお門違い
投稿者 : Mr. Hone Norm
いきのむしさんコメントありがとうございます。 マカーの意味がわからなく......
Windows7のタスクバーがすごい
投稿者 : 加藤和江