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<title>街角美人のセカンドライフ論</title>
<link>http://japan.cnet.com/blog/secondlife</link>
<description><![CDATA[米リンテンラボ社が運営する仮想空間サービス「Second Life」について、マーケティングの可能性や次世代コミュニケーションの可能性などいくつかの視点から考察していきます。またインワールドと呼ばれるSecond Life内の空間で繰り広げられる「現実」を、発展の展望とともに希望を含めてお送りします。]]></description>
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<title>CNET Japan</title>
<link>http://japan.cnet.com/blog/</link>
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<title>吉祥寺音楽祭は仮想と現実のハザマで。</title>
<link>http://japan.cnet.com/blog/secondlife/2008/05/26/entry_27001813/</link>
<description><![CDATA[<p>　いつのまにやらゴールデンウィークは去り、忙しさにかまけて5月病と唸ることもできず、気がつけばもう6月。<br />　駅から会社までの道のりだけで、しっとりと汗ばむほどに気温はあがり、また湿度も上がっています。もう梅雨の時期ですね。</p>
<p>　そんな<a href="http://xathan.slmame.com/">街角美人</a>ですが、5月の4日、こんな出来事がセカンドライフ・...]]></description>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 10:34:00 +0900</pubDate>
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<title>Coryとはもう会えないのでしょうか。</title>
<link>http://japan.cnet.com/blog/secondlife/2008/04/08/entry_27000328/</link>
<description><![CDATA[<p>　セカンドライフについて、私はその一ユーザーとして、インワールドを構成する一コンテンツとして、最近気になることがいくつかあったりします。<br />　セカンドライフが、そして私たちが今後「進むべき道」をもう一度見据えるため、色々な参考サイトをもとに考えをまとめてみようと思います。</p>
<p>　事の発端は、昨年末リンデン・ラボ社のCTO（＝最高技術責任者）であるCory Ondrejka（...]]></description>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 00:33:00 +0900</pubDate>
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<title>小説とセカンドライフ。</title>
<link>http://japan.cnet.com/blog/secondlife/2008/03/24/entry_25006158/</link>
<description><![CDATA[<p>こんばんは。さざんです。</p>
<p>今日、通勤時間に本を読んでいたときにふと発見。現代小説と文学小説のとても大きな差。</p>
<p>文学小説は心情や感情など「こころ」を積み重ねていくことで一本の小説に仕立てているのに対し、現代小説は状況や境遇などを積み重ねて一本の小説になっています。<br />読みやすいのはどちらかといえば現代小説のほうが圧倒的ですが、だからといって現代小説が浅薄なも...]]></description>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2008 13:32:02 +0900</pubDate>
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<title>リアルライフ×セカンドライフ</title>
<link>http://japan.cnet.com/blog/secondlife/2008/02/26/entry_25005546/</link>
<description><![CDATA[<p>もう3月ですね。<br />すこし前のお話になってしまいますが、去る2007年12月2日（日曜日）に、リアルライフとセカンドライフ（以下SL）を繋ぐとても興味深いイベントがありました。</p>
<p>SLと音楽とのマッチングについては、方法に左右されるといえど高いものであることはアーティストをはじめ音楽関係者がSLに示す関心の高さからとってみることができます。<br />しかし、マッチングの...]]></description>
<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 00:51:00 +0900</pubDate>
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<title>セカンドライフ内の音楽活動について。（その２</title>
<link>http://japan.cnet.com/blog/secondlife/2008/02/14/entry_25005150/</link>
<description><![CDATA[<p>前回、ドラマなどのタイアップが表現者を成功に押し上げるだけのパワーがあること、またバンドブームという怪物が、ユーザー至上だったライブ会場を飲み込んだことが歴史を見れば至極事実であること、しかし両方とも、それに「乗る」ことが実力よりもっと大きな要素（運であったり、また見えざる神の手）が関与する、もしくは必要であることは否めない、というお話をしました。<br />いまライブハウスは、以前のような...]]></description>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 13:25:00 +0900</pubDate>
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<title>セカンドライフ内の音楽活動について。（その１</title>
<link>http://japan.cnet.com/blog/secondlife/2008/02/11/entry_25005033/</link>
<description><![CDATA[<p>
セカンドライフ内での音楽活動は、ミュージシャンで元シャ乱Qのはたけさん、ファッションディレクターとしても活躍するMEGさん、ほかにもインディーズで活躍する数多くのアーティストや新人ミュージシャンが所狭しとライブや新曲発表を行っています。　ですが私は、セカンドライフ内でのライブや音楽活動を見ると、いつも不思議な葛藤にさいなまれるのです。</p>
<p>というのは、こういう理由があります。<b...]]></description>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 18:01:00 +0900</pubDate>
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<title>セカンドライフ内では何が起こっているのか？</title>
<link>http://japan.cnet.com/blog/secondlife/2008/01/29/entry_25004588/</link>
<description><![CDATA[<p>　<a href="http://japan.cnet.com/blog/secondlife/2008/01/22/entry_25004389/">前回の投稿</a>で、Second Life（以下セカンドライフ）ユーザーはセカンドライフの世界（＝インワールド）で何をしているのか、ということについて触れ、ユーザーは、今までにない形の新しいコミュニケーション方法、新しいエンターテインメント...]]></description>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 01:33:00 +0900</pubDate>
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<title>セカンドライフ内で、ユーザーは何をしているのか？</title>
<link>http://japan.cnet.com/blog/secondlife/2008/01/22/entry_25004389/</link>
<description><![CDATA[<p>　なかなか見えないセカンドライフの世界（＝インワールドといいます）でユーザーは何をしているのでしょうか。そしてそこでは何が起こっているのでしょうか。</p>
<p>　前回のご挨拶投稿を終えてから、記事としてはじめての投稿になります。突然掲げてみましたお題ですが、あまり難しく考えずに、思ったことをそのまま書いていきますね。 </p>
<p>　そもそもセカンドライフとは何なのか。色々なところで記...]]></description>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 00:26:00 +0900</pubDate>
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<title>セカンドライフからこんにちは。</title>
<link>http://japan.cnet.com/blog/secondlife/2008/01/20/entry_25004320/</link>
<description><![CDATA[<p>　はじめまして。 </p>
<p>　CNETの読者ブロガーとしては、異色かもしれません。<br />　インターネットのマーケティング、コミュニティ、コミュニケーションを、second life（以下セカンドライフ）を通して考えていこうと思っています、<a href="http://xathan.slmame.com/" target="_blank">さざん</a>と申します。</p>
<p...]]></description>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 20:43:06 +0900</pubDate>
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