季節柄でしょうか。
PC、デジタル関連の話題が、盛り上がっているように感じます。
今日、Windows 7が発売されました。
Vistaのときよりも盛り上がっているようです。
Vistaの反動なのか、ユーザの期待なのかわかりませんが、動作が軽いということがウリですから、ユーザにとってはうれしいところです。
Appleは、Windows 7の発売前に、Snow Leopardを投入し、Windows 7の発売前日に、新iMacなどをリリースしました。
こちらもこちらで、なかなか魅力的ですし、OSは、それなりの問題はあるようですが、快適な動作です。
また、ちかごろ、iPhoneが売れているという話を聞きます。
どれくらい売れているのかはわかりませんが、電車などでiPhoneユーザを見かけることが多くなりました。
Twitterが、MSとGoogleと検索で提携するようです。
Twitterをやっている人は、iPhoneユーザが多いような気がしますが、こちらは、まだまだ認知度は高くないかもしれません。
iPhoneが日本で発売されたのは、約1年半前。
Vistaは、約3年前。
Twitterをやっていると、リアルタイムの情報というか、「個人の情報」を見ることができます。
情報のリアルタイム性があがっている?というのでしょうか。
情報伝達の時間が短くなっているというのでしょうか。
そんなことを感じます。
そんな中で、携帯を含めた、デジタル機器やOSがどうなっていくのか。
1年半後か3年後ぐらいに、どうなっているのか。
想像しつつ、自分にひきつけて考えてみると、何かしらのヒントが見つかりそうな、気もしています。
※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。
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