ブログ・アワードに出席して、こんなことを聞かれた。
僕は「楽しくて仕方がないから」と答えた。書いていてつまらなかったら、続けることはできない。他人の評価はともかく、自分のブログは楽しい、面白いと思って書いている。そこでみんなに聞きたい。
人によっては「これだけは伝えたいと思ってる」とか、「わいわいやっているのが楽しいから」と言う人もいるかもしれない。そこで
※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。シーネットネットワークスジャパン および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。
2009/02/13 10:36
2008/02/24 22:13
2007/12/24 02:48
2007/12/19 22:12
2007/12/19 15:46
2007/12/18 02:23
2007/12/17 17:05
2007/12/17 00:44
なかのひと on 2008/09/02
u-1 on 2008/06/11
yamagatafusionさん、コメントありがとうございます。
人が亡くなるときには、結構不思議なことが起こるものです。
私の父が危篤になったとき、まだ私は結婚前で、父は入院はしていたものの亡くなるとは医者でさえ全く考えていない状態でした。
にもかかわらず、様態が急変したことさえ知らない夫の夢枕に父が立ち、微笑みながら手を振って静かに去っていったのだそうです。きっと、私をよろしく頼むぞと挨拶をしていったんだろうと、後で皆で話したものです。
奥様の場合は、予兆が良い方向へと働いたのですね。何よりでした。
> ブログを書き始めて4年、基本的には日記帳ですが、良くも悪くも継続し累積することが存在の証になったり、「つながり」にもなっていくものではないでしょうか?(orange neo)
まさに「継続は力なり」ですよね。
飽きっぽい私が、よくここまでブログを続けてこられたものだと思います。
「つながり」が生まれてくると、それが楽しくてやみつきになるのかもしれません。
これからも末永くおつき合いください。
kirifue on 2008/03/19
kirifue さん
「文章を書くことの意味-「娘の命日」に思う」に思うを拝見し深く感動しました。
不思議なことに妻が倒れる前に、机の上に置いてあった結婚指輪がなくなり、旅先でネックレスも紛失しました。幸い妻は一命を取り留めましたが、後で思うと不思議な前兆だったのかもしれません。
ブログを書き始めて4年、基本的には日記帳ですが、良くも悪くも継続し累積することが存在の証になったり、「つながり」にもなっていくものではないでしょうか?(orange neo)
yamagatafusion on 2008/03/18
草木生(そうもくしょう) on 2008/03/09
wackey on 2008/02/25
そうですね。
最初は日記を付ける感覚がスタートで、紙の日記ではこうは続かない気がします。
公開することで知らない同士が意見の交換が出来る利点は紙の媒体には無い特徴ですね。
交換日記のネット版ですね〜
ボケ防止には最適なツールではないですか。(私には)
kyamaga on 2008/02/25
>※※※※※尊敬できるAさん
上記のような見識はどうかと思いますよ。
*****以下 テラウチ
seinotoshihideさま、コメント(ご指摘)ありがとうございました。
女性蔑視ととられかねない表現があったことをお詫びします。申し訳ありません。
本文を修正のうえ、コメントを頂いた内容も一部変更させていただきました。
ご迷惑をおかけしました。この場を借りて、seinotoshihide様にもお詫びを申し上げます。
seinotoshihide on 2007/12/20
竹内さん、コメントありがとうございます。
いえ、これは私の理想像であって、実現するのはなかなか難しいです。
もっと時間があったなら、一つのカテゴリをじっくり掘り下げてみたいとも思っています(横に広がるだけだったりして)。
結局、ブログの構造的な問題よりも、その場に「つながり」とか「幸せ」を求めているというのが本音なのかもしれません。
kirifue on 2007/12/19
kirifue さん
カテゴリやテーマに代表される表面的なノウハウの提供なのか?
表面的には関係なさそうだけれど、「つながり」とか「幸せ」とかノウハウの裏にある、ものの見方や構造の提供なのか?
そんな感じが伝わってきました。
いずれにしても、深いお考え・・・さすがです。
竹内義晴 on 2007/12/19
知識の持ち寄り所帯も、実はそれぞれ何らかのインセンティブが働いている面がありますし、時間投資の見返りが何か無いとなかなか出来ませんから、広義の(笑)経済とは無縁ではないのだろうと思います。
でも、まぁ、現実的な見返りがあると良いのか?というと対価のあるブログってあまり信用されないでしょうし、そのあたり制度設計(?)の難しさなども感じます。
尊仁 on 2007/12/17
尊仁さん、この前はどうもありがとうございました。
たびたび、言及するアルビン・トフラーの「富の未来」ではないですけど、知識が富になる時代の幕開けがブログの発達ではないかと思います。お互いの「知識」をオープンな場で、持ち寄りよりましな社会を作っていく。今までは「知識」はあまりにも独占されてきました。確かに、「知識」は著作権であり、知識所有権でもあります。しかし、それぞれが独占している限り、知識は広まらず、それを改善する場は失われていきます。インターネットは、その「知識」を持つ人間同士の交流を広める道具となっていくでしょう。そのことが、よりよい「知識」を持つ人こそが「富」の価値になる。でも、この考えは、すぺてが経済原理で動いている世の中ではあまりにも甘い考えであるかもしれませんが。
mugendai on 2007/12/17
内輪っぽいですが、CNETアワードでお目にかかりました。
既に竹内義晴氏がご指摘ですが
・頭の中の整理や言語化
・誰かに読んで欲しいという淡い期待
稼ごうという魂胆・自分を売り込むと
いうことを付け加えさせて頂きます。
shinkaiakikazu on 2007/12/17
ほとんど習慣になっているので「なぜ?」という疑問も今まで持ったことがありませんでした。改めて考えてみると、
・頭の中の整理や言語化
・誰かに読んで欲しいという淡い期待
って感じでしょうか。
最近では「書くこと」が生活の一部になっていて、「あ、これをネタにしてなんか書いてみよう」っていう、気づきの道具みたいになっている感覚が楽しいですね。
竹内義晴 on 2007/12/17
mugendaiさん、こんにちは。
ブログ・アワードではとても有意義で楽しいひとときを過ごせました。
>あなたはなぜブログを書きますか?
文章を書き始めたきっかけはここでも書きましたが、次女を亡くしたことです。自分の中の何かを表現したくなったんですね。
..で、新聞・雑誌投稿、HP開設などを経て、ブログというメディアにめぐり合いました。
CNET Japanブログは、自分の好きなことを他の方と共有したいという思いが、原動力になってます。やはり、みんながつながっているという感覚は、他では得がたいものだと思います。
もちろん、書くのは楽しくってしょうがないです。「食」は削ってませんが「寝」は少なくてもガマンできますしね。
kirifue on 2007/12/16
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同感です。私も現在、cnetを含め4箇所でブログを書いてますが、まとめの気持ちが強いです。いろんな人の意見を拝聴しながら、それに恥じないように書こうとしています(いろいろ難しいですけど)。ちなみに、4つあるブログのうち1つは完全に書きなぐりの適当なものです。cnetさんに書くときは凄く文章に気を使いますね^^