わたしは毎日のほとんどを、自分がもっとも強く気にかけているものに対していかにわずかな貢献しかできていないかを考えながら暮らしている。
しかしいま、ようやく進歩といえるものが見つかった。
Dick Hardtはすばらしい。かれの講演スタイルを見て(コピーして)みよう。内容は非常に多くのことを教えてくれる。(わたしのうぬぼれはスタイルの部分に対してだけだ)。
(編注: OSCON2005基調講演 "Identity 2.0")
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