われわれCCにとっては胸躍る報せだ。Yahoo!を巡る良いニュースの裏付けでもある。昨年の10月にYahoo!の幹部たちと話したが、わたしに判断できる限りでは、かれらは未来のネットのあるべき姿について正確なビジョンを持っているようだった。なにかを届けるためのプラットフォームではなく、コミュニティが育つためのプラットフォームだ。Flickrの買収、bloggingへの接近、そしてネット上に敷き延べられた歓迎の絨毯を探し当てる今回のツールによって、ビジョンは現実になろうとしている。
[オリジナルポスト 3月24日午前4時23分]
※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。
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