はじめまして。
川森拓己と申します。
私は株式会社アイディアクトというITベンチャーを経営しています。
「大学在学時に起業」かつ「起業時からベンチャーキャピタルの出資がある」という一風変わったモノ好きな(?)会社です。
在学時に起業したことからもおわかりの通り私は「就職」したことがありません。(「就活」はしていましたが内定を辞退したのです)
「就職」していないと世の中の「常識」が身についていないと言われることがあります。
アインシュタインは言いました。
「常識とは十八歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう」
実際は18歳までどころではなく「就職」してから身に付ける「常識」もあるでしょう。
私は「常識=他人がやっているから自分もやること(例え不可解なことだとしても)」と考えています。
せっかく自由に物事を進められるわけですから「常識」に囚われず自由な発想でWebの未来や経営のあり方など模索できたらと思います。
どうぞよろしくお願いします。
※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。
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>さぁやさん
コメントありがとうございます。
4期目ですか。素晴らしいですね。
VC資本を入れるのはメリット・デメリットがあると思います。
最近は外部資本を入れないで自分たちの経営をなさる方々が多いようですね。
(実は私も次に会社を作ったらそうしたいと考えています)
応援ありがとうございます。
気が向いたらまたコメントください。