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Joomla! Summit 2008 -Joomla!の翻訳・その4-

2008/06/19 15:11
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Joomla!海外公式ページのトップページに掲載されていたイベントレポを
翻訳しました。
http://www.joomla.org/content/view/5100/1/

訳してみたら、訳さなくてもよかったんじゃ・・・という気がしないでもない内容だったのですが、せっかく訳したので掲載します。

以下、原文と翻訳です。 

○Joomla! Summit 2008 Sunday, 15 June 2008

Front row (left to right): Lorenzo Garcia and Andrew Eddie; Back row (left to right): Ryan Ozimek, Levis Bisson, Sam Moffatt, Wilco Jansen, Louis Landry, Elin Waring, Michelle Bisson, Rob Schley, Alex Kempkens, Dave Huelsmann, Chris Davenport, and facilitator Adrian Ganz; Not pictured: Joomla! Core Team members Brad Baker and Ole Ottosen and OSM Board Members Wendy Robinson and James Vasile who were unable to attend the summit.

The Joomla! Core Team and Board of Directors of Open Source Matters, Inc. held their annual summit last week in the beautiful area near Pfronten, Germany. Meeting as a group is obviously rare given the community's international presence. And yet, it is important to take time to evaluate where the project has been and to consider how best to guide it's continued growth.

We thank each of you who contribute to this project. Whether you are a member of a working group, or you donate money, or you help new people get started in the forums, or you write code, documentation, or translations, or you organize Joomla!

Day events, or you assist with your local Joomla! User Group, your efforts make Joomla! better.

 If you are hoping to get more involved with the community, but you don't know how to get started, consider participating in the Pizza, Bugs and Fun event scheduled for the last two weekends of June.

Soon ideas and plans from the summit will begin to emerge, but these concepts will only take shape and can only bring positive impact when powered by the Joomla! community. We encourage your involvement and look forward to working with you, all together, to ensure the continued success and growth of the Joomla! project.

最前列(左から右): ロレンツォ・ガルシアとアンドリュー・エディ。 バックロー(左から右): ライアンOzimek、レビーBisson、サム・モファット、Wilcoヤンセン、ルイス・ランドリー、Elinワリング、ミシェルBisson、ロブ・スライ、アレックスKempkens、デーヴHuelsmann、クリス・ダヴェンポート、およびまとめ役エードリアン・ガンツ。 描写されない: Joomla! サミットに出席できなかったコアTeamメンバーのOSM Boardメンバーのブラッド・ベイカー、Ole Ottosen、ウェンディー・ロビンソン、およびジェームス・バシレ。

Joomla! オープンSource Matters Inc.のコアTeamと理事会は先週、ドイツの近くの美しい領域・Pfrontenで例年のサミットを開催しました。 共同体の国際的な存在に関心を寄せて、グループとして会うのは明らかにまれです。 そして、しかしながら、プロジェクトがどこに行ったことがあるかを評価して、どのようにそれを最もよく誘導するかが、継続成長であると考えるには時間がかかるのは重要です。

あなたがワーキンググループのメンバーであるあなたが献金するか、あなたが、新しい人々がフォーラムで開始するのを助けるか、あなたがコード、ドキュメンテーション、または翻訳を書くか、またはあなたがJoomlaを組織化することにかかわらず、私たちはこのプロジェクトに貢献するあなた達各人に感謝します!

Dayイベントや、あなたは地元のJoomla!を助けます。 ユーザグループや、あなたの努力で、Joomla!は、より良くなります。 もしコミュニティにさらにかかわることを望んでいるのにその方法を知らないなら、イベントが6月の最後の2つの週末の間に計画されているので、その「PizzaBugsFun」に参加すればよいと考えてください。

すぐ、サミットからの考えとプランは現れ始めて、しかしながら、これらの唯一の概念はコミュニティが具体化し、Joomlaによって動かされるとポジティブなインパクトをもたらす。 Joomlaの継続的な成功と成長を確実にするために一斉にあなたの積極的な参加を奨励しています。そしてJoomla!プロジェクトの成長と成功を促進するために一緒に働くのを楽しみにしています! 

※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。
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