最終更新時刻:2009年11月25日(水) 21時17分
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明日Joomla CMSに関係したセミナーを開催します。

公開日時:
2009/05/27 14:52
著者:
Hanji

・・・と書いておいて定員20名のところあと5名しか空きがありません。
セミナー運営は、横浜ベンチャーポートがやっているのでお願いすればまだ少し席を作ってくれるかもしれません。

Joomla CMSの基礎的なデモ紹介で終わりますので専門的なことは時間的に無理なので行えません。ご興味がある方は、こちらまでお問い合わせ下さい。

セミナータイトルは、「今、話題のCMS ブログ、ホームページと比較して何がメリットなのか、徹底解説いたします」です。

このセミナーで私が何を参加者に伝えたいのか。ホームページでの情報発信は、これから益々営業戦略上重要になり、自由にコントロール出来るウエブで新しい市場を開拓していくべきだと言うことです。

ホームページを作る人になるのではなく、ホームページを上手く使える人になる!

 

これがポイントです。

Joomla CMSホームページシステムは、一般の人(社長)が自分の思うようにシステムを操作して情報発信がタイムリーに出来るシステムです。このシステムを上手く使えるようになれば、お客が向こうからやってくるウエブになります。

お客探しでテレマーケティング会社にお金を投資したり、飛び込み営業をやったり、お金がかかるセミナーを開催したり、イベントをやったりするよりもお客からお呼びがかかった方がどれだけ成約率が高いか、どれだけ楽か、自ずと分かると思います。

インターネットで情報発信(告知活動)をするとき幾つかのオプションがあります。

1)専門家が手で作るホームページでの情報発信
2)Word PressやMovable Typeなどのブログシステムでの情報発信
3)今注目されるCMSシステムでの情報発信

ホームページを上手く使える人になるには、2)と3)がその選択範囲になるでしょう。システムが情報発信の利便性を提供してくれるからです。HTMLの知識など知らなくてもある程度のページ作成が簡単に出来てしまうのです。

ビジネスを展開している会社経営者は、ウエブの専門家ではないのです。会社経営者は、自分のビジネスの専門家です。自分のビジネスを展開する上で告知活動は重要な役割を果たします。インターネットでは、社長自らが情報発信が簡単に出来るツールが生まれています。

そんなツールとしてブログとCMSシステムが注目されています。

ブログという言葉は、一般大衆語になってきましたがCMSはまだ専門家用語です。

しかし、

あと5年のうちに一般大衆語になるというのが分かっています。どうせ、これから新しい情報発信ツールを使うならば、多機能なCMSが経営者に向いていると思っています。

セミナーでは、こんな様なことを参加者に理解していただこうと思っています。

Goyat LLCは、中小企業の社長に自分の手で定期的に情報発信ができるJoomla CMSホームページシステムを提供しています。

※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。

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