日常品が次々にWEBサービス化されていってます。
そんな視点で考えたとき、これから現れそうなWEBサービスはどんなものなのでしょうか
日常品でWEBサービスになったものといえば、
たとえばオンライン付箋サービス や、オンラインカレンダー、To Do リスト・スケジューラ、メモ・スクラップサービスなどなど いろいろあります
(いずれも似たようなことはGoogleがやってますね あ、付箋はなかったっけ)
かさばらない、データを紛失しない、仕事先からアクセスできる などのメリットのほかに コミュニティ性が生まれる っていう特徴がありますよね。
たとえばTumblrはメモやテキスト、写真をスクラップできるだけでなく、それにTwitter的な要素が加わってます。
これから現れるサービスが何かといえば、日常にあってまだサービス化されてないものを探せばいいわけですよね
やはり付箋やメモなど、文章データをもったものでしょうか。それとももっと動的なものをWEBサービス化しちゃうのでしょうか?
すでにサービス化されているものは意外に少ないようですが考えてみるとこれまた意外に思いつかないものです
大切なのは必要性です。新しいアイディアを生むには常に不満足でないといけないようですね・・・
※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。
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>>wille さん
コメントありがとうございます
なんだか本当に実現しそうなアイディアですね
個人個人のテレビをインターネットに接続し、パソコンから操作―なんだかこんなようなサービスが出てきそうな気もします