よく「私が最初に自分で買ったレコード」が話題とされる。
今日は私が最初に自分で買ったPCゲームの話をしましょう。
その前に買ってもらったのは任天堂のものでテニスとか入ってるやつ。なんていうゲーム機だったろうか。1970年代後半のことであった。何種類かはいっていたがほとんどのものが1人でやるには不向きなものばかりだった。
そして自分で最初に買ったPCゲームはFM-7の信長の野望。カセットテープにプログラムが入ってあった。それをテープレコーダーで2?3分かけてPCにロードしなければならない。しかもプログラムの内容も見られ、キャラを強くすることも可能だった。
その後PCの目覚しい進歩についていけずPCから離れていったが、久々にPCやったときハードディスクというものが私の理解を越えてたもので感動した。
※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。シーネットネットワークスジャパン および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。
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